我が子四天王

名前:セル・オペラーテ
【cell operate】

性別:女型であるが子は産めない
身長体重:180~190/??
髪型:ベリーロングヘア
髪の色:暗い赤
目の色:暗い赤
バストサイズ:B(全く無いときもある)
身体的特徴or備考:想像で人間の形に成っているのでひょろ長かったり細かったり安定していないため体重が分からない
性質など:甘いものが好き。友達を大事にする。主食は悪意。
職業:警察に協力する顧問(アドバイザー)
武器:超能力的なもの、炎属性
住所:不定(菊弘の家に居る事が多い)
イメージボイス:伊藤美記さん(ひぐらしのなく頃に/鷹野三四)
一人称:わたし

□エピソード
人間時代
卑弥呼として出生
(後世に伝わる卑弥呼の人離れした能力の全てはセルの物である)
(それこそ神の子である由縁であり、セルは言葉ではなくテレパシーで会話した)
邪馬台国滅亡と同時にセル死亡、その時両足を切断される

魔界の謎掛けに対し、わざと魔界へと続く門を通る

魔人時代
元々持っていた超能力で魔界へ適応を果たし、魔人セルとして誕生する
その計り知れない神業からネウロに目を付けられちょくちょく襲撃を受ける
(魔界一を争うつもりは毛頭無かったが大変しつこかったため襲撃の度にコテンパンにしたところ懐かれてしまう)

紆余曲折ありネウロと友人契約を結ぶ
※友人契約とは
お互いの力を認めた者同士がお互いの命を保障するため脳以外の臓器を取り替えて生きていくというもの
互いの長所を分け合った(セルはネウロの知性を、ネウロはセルの怪力を)

本人がなりたがったので、ネウロに人型を与える
自ら人間界へと赴き、人として男と添い遂げ人間の感情を少しずつ取り戻す

魔界に帰ると謎が食い尽くされていた←ちょっと困った

原作の流れ→
京都の警察である相棒と共にネウロにちょっかい出しに来る
※怪物強盗に対し「自分が人間のときに出来ていた事だ。全く驚かない」など発言しているのでそういうものに興味は無く、ただネウロの安全を気にする
電人HALには唯一興味を持ち「手を出さないからお前の最後を見届けさせて欲しい」と話す。電子体を排除されるが一度HALのシステムに侵入したために再度侵入可能でHALにも見つけられないほどの小さな電子体となり内部に隠れた
脳の再構築はセルの最大の課題であり最高の難題であるためHALの最後に対し大いに喜んだが同時にとても悲しんだ
本人はこれを「人間であるための、脳を持つ者であるための最大の条件が感情だ」と述べている
この時点でセルは人間寄りになっているので友人契約をしているネウロの力は弱まっていく(謎を食べていない力不足もある)
シックスの悪意に対し、ドSお茶会に招待され言われるがまま悪意を一度口にしたがシックス本人の目の前で盛大に嘔吐した(わざと)
最終戦でHALのシステムをフルに活用させネウロを発見
そのまま手術を引き受ける


ネウロが魔界に帰るがセルは弥子のサポートとして人間界に居続ける

なんらかの世界線移転に失敗し、H×Hの世界線へ。
ゾルディック家長男の嫁(未婚)として協力体制を持つ。

一度元の世界線に帰り、再び移転の際に失敗。ジョジョ5部へ。


我が子四天王としてのキャラクター

どちらかというと菊弘(人間)寄りであり、それを助けようと奔走する。
頼まれれば出来ない事以外は引き受ける心の広さを持つ唯一の菊弘の味方であると言ってもいい。
しかし死神や悪魔には到底力が敵わず(最早次元が違うので張り合うことが出来ない)表立ってその二人に歯向かうことはない。あくまで菊弘のサポートである。

イメージソング(敬称略)
ALI PROJECT【人生美味礼讃】
椎名林檎【闇に降る雨】【公然の秘密】
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