陰陽寮
名前:熊切之神命無晶[BLEACH夢主]
【クマキリノカミミコトノナアキラ】
通称:アキラ
性別:不明
身長体重:182/51
髪型:モンローヘアー
髪の色:水色(染めている)
目の色:黒
バストサイズ:A
身体的特徴or備考:先天性王様属性&好きな人には尽くすタイプ
職業:無し
武器:特になし
住所:不定
イメージボイス:低めの沢海陽子さん
一人称:俺、俺様、アキラ
□エピソード
安部家の人間。初代・安倍晴明。力が強いくせに、地位を継ぐことを嫌い単身家から抜け出し盗賊まがいのことをしていたところとある山奥の宗教団体に籍を置き姿を完全に眩ます。安部家および政治関係は、アキラを生きているうちに見つけることはなかった。
宗教団体の教祖となり自らを王様と称し人生を全うした(本人は死んだ時点でそれで終わりと思っているのでどういう理由で死んだとしても悔いがない)が、ソウルソサエティで平々凡々と生活している自分に気付き(いつの間にかこんな町に居た、という感覚)謀反を図るも(本人は魂が残っている状況に腹が立ち霊王や瀞霊廷に喧嘩を売ったつもり)早々に『自分よりも手練れがいない』と悟りわざと捕まり山本に『言霊=鬼破道(のちの鬼道と破道)』を引き渡す。
蛆虫の巣にて独房に入れられる際にマユリを発見し全てを彼に捧げると誓った。一目惚れだった。王様の次は騎士がやりたいという身勝手な思想で、マユリにも理解不能だが都合がいいのでそばに置いておくことに。
しかしその力の膨大さは常に危険視されており、マユリの研究所から外には出れない約束を山本と交わした。
山本死亡後は言霊の力もある程度戻っており研究所からも抜け出している(マユリとネムの霊圧が消えたのを感じ取り、捜索のために出た)。
ネムの母親として良い大人になることを目指しているが、よくマユリに怒られている。ネム本人は、母親でもあり友人でもあるつもりで接している。
□日本軍特殊部隊としての地位
ハレの直属上司だが、特になんの権限も持たない。ハレとは性格が合うため協力している形になるが、自ら何かをしようとする気はないので出番はない。ハレが面倒事を避けるため出番を与えていないというのが正しい。
【クマキリノカミミコトノナアキラ】
通称:アキラ
性別:不明
身長体重:182/51
髪型:モンローヘアー
髪の色:水色(染めている)
目の色:黒
バストサイズ:A
身体的特徴or備考:先天性王様属性&好きな人には尽くすタイプ
職業:無し
武器:特になし
住所:不定
イメージボイス:低めの沢海陽子さん
一人称:俺、俺様、アキラ
□エピソード
安部家の人間。初代・安倍晴明。力が強いくせに、地位を継ぐことを嫌い単身家から抜け出し盗賊まがいのことをしていたところとある山奥の宗教団体に籍を置き姿を完全に眩ます。安部家および政治関係は、アキラを生きているうちに見つけることはなかった。
宗教団体の教祖となり自らを王様と称し人生を全うした(本人は死んだ時点でそれで終わりと思っているのでどういう理由で死んだとしても悔いがない)が、ソウルソサエティで平々凡々と生活している自分に気付き(いつの間にかこんな町に居た、という感覚)謀反を図るも(本人は魂が残っている状況に腹が立ち霊王や瀞霊廷に喧嘩を売ったつもり)早々に『自分よりも手練れがいない』と悟りわざと捕まり山本に『言霊=鬼破道(のちの鬼道と破道)』を引き渡す。
蛆虫の巣にて独房に入れられる際にマユリを発見し全てを彼に捧げると誓った。一目惚れだった。王様の次は騎士がやりたいという身勝手な思想で、マユリにも理解不能だが都合がいいのでそばに置いておくことに。
しかしその力の膨大さは常に危険視されており、マユリの研究所から外には出れない約束を山本と交わした。
山本死亡後は言霊の力もある程度戻っており研究所からも抜け出している(マユリとネムの霊圧が消えたのを感じ取り、捜索のために出た)。
ネムの母親として良い大人になることを目指しているが、よくマユリに怒られている。ネム本人は、母親でもあり友人でもあるつもりで接している。
□日本軍特殊部隊としての地位
ハレの直属上司だが、特になんの権限も持たない。ハレとは性格が合うため協力している形になるが、自ら何かをしようとする気はないので出番はない。ハレが面倒事を避けるため出番を与えていないというのが正しい。
