我が子四天王

名前:熊谷菊弘
【クマタニキクヒロ】
性別:戸籍上、男性(男性器のついていない体、子宮が未発達故に月経は来ないし妊娠不可能)
身長体重:160/51
髪型:右目を隠したショートヘア
髪の色:黒・青・紺
目の色:黒・青・紺
バストサイズ:AA
身体的特徴or備考など:両足の腱を切られた傷跡有り、他にも手術痕が残る(一般人の骨格よりも骨が多い)
性質など:猫が怖い。暑さに弱い。寒さに強い。
職業:神主{晴明神社}
武器:言霊
住所:京都
イメージボイス:緑川光さん
一人称:私

□エピソード
実母と出生地(京都)から逃亡し、とある村へ身を隠す
(※軍の実験※
外界から幽閉された村での閉鎖的な暮らしをすると人間はどうなるか)
問題(婚約者との性交を拒んだ)を起こし座敷牢へ閉じ込められる
堂島と出会い村から逃亡
(後に村は軍によって焼き払われる)
堂島の手ほどきにより、熊谷家の養子になる
(熊谷=榎木津財閥と並ぶ資本家。榎木津財閥とは関わりが深い)
病弱な熊谷家長男に変わって兵役、陸軍学校へ入学
大佐に飛び昇級
様々な隊務に務める
或る日、軍の強制保護を受ける(堂島の仕組んだ事)
**中野学校でスパイの勉強をする
(※堂島と再会)
研究員として堂島の助手を務める(中禅寺とも接触有り)
終戦直前、逃亡。姿をくらます(人相を誤魔化すため右目を自ら傷つける)
(熊谷家の土地が残った。熊谷財閥を引き継ぐが、榎木津財閥に丸投げする)
役所で本当の戸籍を発見し、京都の晴明神社の家系であることが判明する
(堂島が菊弘のために戸籍を探し与えた)
正当な跡継ぎが拒否したため、晴明神社の神主になる
(正当な跡継ぎには堂島が跡取りを菊弘に譲るよう仕向けてある)


原作の流れ→特に無し(どのような展開にもなると考える)
堂島とは本当に一緒になることはない
晩年に榎木津と結婚する、子供は無し
(当時では珍しく夫婦別姓を選択している)

死亡後、生前の人外たちの接触の影響が出て蘇ってしまう。


我が子四天王としてのキャラクター

死んで蘇ってからが彼女の特殊部隊隊長としての物語である。
そのため百鬼夜行シリーズ以外の物語では既に人外として力を持っていることになる。自分のことを分類する事の出来ない「魔のもの」であると自称している。
度々さまざまな事に巻き込まれ、本来の敵である者ではなく対外は仲間であるはずの死神や夢魔に邪魔される。
魔力が計り知れないほどだが、本人が出したがらないため基礎能力は低い。

イメージソング(敬称略)
松本梨香【A live A life】
天野月子【ゼロの調律】
ハチP【リンネ】
米津玄師【ドーナツホール】
SEAMO【Lost Boy】
THE BACK HORN【夏草の揺れる丘】

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