妄想吐き出し場
あなたの名前
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
主人公は囚われのお姫様。
じゃなくてちょっぴりミスって絶望的な元米軍小隊の副隊長。
こうなるまでの粗筋はとても複雑でとても長くてとても語りきれないのだけど要は、
任務で隊長が敵に内通してて小隊全滅うぃる。
→からの唯一生き延びた主人公除隊して逃げた隊長探す。
→数年後危ない組織に隊長隠れてるの発見。
→うおー!復讐なう!!
→捕まっちゃったなう。
こんな感じ。
んでこれ詰んでね?って軽く絶望感垂れ流しで、尋問してきてる奴ら無視ってたら壁ぶっ飛んだ。
え?無視したからって、壁壊すくらい怒った?
主人公パニック。
だけど壁壊してやってきたのは消耗品軍団でした。
「なんだ、人質か?もう大丈夫だぜ」
『みたいですね。ありがとうございます。では。』
「え?」
クリスマスが紳士な対応で微笑むも気付けば主人公、隊長のいる部屋に走ってった。
んで色々あって軍団の皆から「何こいつヤバイ」って思われちゃう主人公。
だけど軍団のことは命の恩人だし恩を返したいし『ムサイけどいい奴ら!』みたいな感じの主人公。
ううん、どうしようバーニー。
優秀だしなんか人懐っこい主人公をこんな所に置いていくのもある意味殺すのと変わんないよって連れて行きたい一同。
バーニーもちょっと置いてくのはまずいよなーって連れて行くことに決定。
わあい、ありがとうオジサン達!
にっこり笑顔の主人公。
皆で飛行機乗って帰ろうかーって、主人公どこ帰るの?
『復讐する為に生きてたからなあ…』
今後どう生きていくか迷子。
じゃあ軍団くれば?ってシーザー。
それイイネ!ってクリスマス。
えー?まじかよーそうしちゃうー?って迷うけどそうしちゃうバーニー。
え、給料下げるのは止めろよ?ってヤン、ちょっとマジうざい。
こいつうざーい(笑)って主人公、人を指さすのは良くない。
ちょっとそんなん。
とにかくガンナーとクリスマスと仲良し。
そんなん。
