妄想吐き出し場
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主人公はS.H.I.E.L.Dの一員の男の子。
高身長で低姿勢な美形な主人公。
『私は裏方ですから』にっこり。
じゃぱにーず KUROKOに憧れてます。
そんな低姿勢な主人公、目立ちたくないのに目立っちゃうタイプの人だからキャプテンやらに気に入られたり。
『だからオレは裏方専門だし、あんたらに関わってレンズに映ったりしたくないの!!』
やめて下さいレンズとか言うの。
で、情報収集やら統率力に長けているけど戦闘能力も高かったもんだからどーのこーのと前線に。
『私はですね、こんな所にいますけどCIAに憧れているんです。
防弾チョッキ着てパソコンと向き合っていたいんです。』←偏見
「君は優秀な戦士だよ」
「お前もスーツ着て戦ってみるか」
『嫌です。オレを本部に返してぇえ!!!!!!』
グスン。
ヤケ気味な主人公。
こうなりゃ功績残して出世してやらあ!って本気モード。
んで色々ふっきれたらソーと中々話が合った。
弟がいて、仲悪すぎて昔ビール瓶で殴られた過去をもつ主人公。
『この額の傷跡がオレの唯一の勲章なんだ』って笑ってたらソーに引かれた。
けど何か似てるねって仲良しに。
『今度ゆっくり飲もうぜ!』いつだよ。
「おいおい私も仲間に入れろよ。勿論レディはいるだろ?」うるさい社長。
「楽しみだ」本当に楽しみそうだけどお前片付いたら帰るよね?
そんな平和なS.H.I.E.L.D。
目立ちたくない主人公と目立つべきヒーロー達の物語。
