妄想吐き出し場
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最近ここに吐いてないから健康の為に吐こうと思った。
主人公はヨトゥンヘイムのラウフェイの息子。
ラウフェイ誰?って思ったそこの貴方。
ロキと結婚したいならお父さんの名前くらい覚えてください。
私は名前ぶっ飛んでたからググってきた!
で、そんなラウフェイ(ロキ実父)(青い奴)の息子の主人公、弟産まれてハイになってたけど生後間もなく行方知れずになった弟の事が気になって気になってスクスク成長。
いや、弟心配じゃないの?って主人公、
『あー、弟?俺の弟だってんならイケメンでしょー!!』
違うそうじゃない。
猜疑心強くて策略家でヨトゥンヘイムの頭脳的な主人公。
そんな主人公は普通に会話するとそこら辺のノリで生きてる馬鹿でした。
(っていう設定にしないと管理人の馬鹿さがバレる。それはまずい。)
そして周りは馬鹿ばかり。『ここにいたって先は知れてる』
予見できない未来が見たい。
主人公はなんやかんやでミッドガルドへ。
そして出会ったアベンジャーズ。
突然攻撃を受ける主人公。
『なんだお前?赤いけど熱いの?風邪?』
「お前は真っ青だな。性病か?」
『地黒ですぅー』
違う。なんか違う。
もう少し知的な主人公……は多分無理なんだろうなぁ…諦める。
とりあえず最初は社長あたりと遭遇。
そこそこ戦闘力はあるしちょっと面白いし頭の良さも垣間見えるし社長少し気に入ったり。
だけど捕獲される主人公。
鷹やら美女やら緑(今は肌色)やらキャップやらに「お前何者?」って敵意向けられてちょっと焦る。
いやあ待ってよ、俺はミッドガルドをバケーションしてシットなライフをファックしてクールに生きたいだけなんだ。
「何言ってんだこいつ。」←満場一致。
「今のがラップ?」←黙ってジィさん。
因みに私は気に入った。
けど主人公なんやかんやで皆と和解。
檻から出た主人公、キャップから「君を信用する気はないよ」って壁建設宣言。
あんまりにもキッパリ言い放つキャップに『え、…何、なんか…凄く、イィ…』
主人公の新たな扉まで建設してしまったキャップ。
ここからはキャップのストーカーを務める主人公のギャグストーリー。
『スティーブぅ、暑いだろ?俺冷たくて気持ちイイよ?』
「やめて」
『うっわー!キャップの視線の方が冷たい!俺凍っちゃうー!』
「やめて」
キャップがまじでまた凍りそうな顔してた。(バートン談)
そんなこんなで大変だけどそれなりに上手くやってく主人公。
キャップの為ならヨトゥンヘイムも裏切るよ!って澄んだ目。
ソーあたりと打ち解けたりすると面白そう。
ロキの話を噛ますシリアス系から、キャップへの暴発する愛のギャグまで楽しそう。
書きたい。
