妄想吐き出し場
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主人公はトーチウッド3のメンバー。
グウェンの1ヶ月位前にトーチウッドに勧誘されて仲間になった、ある程度新参者。
勧誘された理由→ノリが良い。口上手いから説得&情報収集が上手い。
そんな理由。
んで元看護師とかね。
それでオーウェンの助手的立場になるけど『認めない。』ハイ。
何かと立ち回りがオーウェンの助手みたいになる時も多いけど
『オーウェンの助手?は?ナンパの手助けもしてほしい?』って感じでキレ気味に助手扱いは拒絶。
けど
「損傷がひどい。主人公、向こうに道具あったろ」
『ここに。照明は足りてる?こっち支えるわ』
って感じでもう助手じゃん。『違います。』
そんな感じの負けず嫌いな女の子。
ノリが良いしユーモラスな人柄で空気読んで動くから皆からの信頼も中々。
仲間は大切にするし勤勉で仕事に対して実直。
そしてそんな主人公だからモテる。
っていうか、奔放。セクシャル的に。
色々過去にあったりして、もう男には温もりと寂しくないベッド以外望まない。
一番最近チューした相手は?なんてグウェンの質問も
『…名前聞き忘れたな。一昨日のはジャックって名前だった。同じ名前だったから覚えてる』
みたいな。
「真面目だよ。…そういう面以外は本当に」ってジャックの爽やかスマイル。
仕事に奔放さを持ち込まない所がオーウェンとの相違点だねって皆に評判。
「なあ主人公、俺を味わいたいならいつだって大歓迎だぜ」
『異常嗜好は持ち合わせてないのよね、私』
にーっこり。
奔放なのに何故かオーウェンには手を出させない主人公。
「飲みに行こう、二人っきりで」
『良いよ。どっちが先に今晩の相手見つけられるか勝負ね』
「もう見つけてる。今俺の目の前に『そ?じゃあオーウェンの勝ち。じゃね』
こんな感じ。
一度オーウェンが焦れて
「俺としよう。もう主人公見てるだけではち切れそうだ」
とか言って壁ドンかましたら
『はち切れる?超見たい。』
って結束バンドで腕固定されて一晩放置された。
清々しさにグウェン感動。まじ師匠っす。
けど、
Q.なんでオーウェンとは何もしないの?ってグウェン。
A.好きだからです。サラリと言い放つ主人公。
それは嘘だぁー(笑)ってグウェン笑うけどまじだからね?って主人公キレ気味。
一回やってしまえば、
1.関心向けられなくなるだろうし、
2.ストッパーが外れてもっとオーウェンを求めてしまうだろうし、
3.苦い過去の事もあるし、
『以上の3点から私は彼を全力で拒絶する!!!!!』
って、今日もオーウェンが右ストレート食らってる。
そんな感じのオーウェン夢。
特典でイアントとジャックをニヤニヤしながら見ていたい。
