妄想吐き出し場
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ドクターの相手はローズです。
だけど夢くらい見たっていいじゃないか!!!!!!!
だってほら11代目だし。ね。
…ローズ好きです。カナリアは全力でローズを応援しています。
主人公は人間と狼男の混合種。っていうつもり。
能力は嗅覚と力が少し強いくらい。あと足が早いくらい。
狼の姿?は?なれねぇよ
元々仲間から浮き気味だった主人公、仲間の狼男達が子供誘拐して食べる習慣に『まじ無理っす』ってことでバレない程度に子供助けては山奥の家に匿って暮らしてた。
『あー、私って偽善者ね』とは思いつつも子供の作った野菜だけのシチュー食べながら幸せプライスレス。
だけど生活費はハードプライス。
子供、食費、すんごい。
どうしよう。なんて主婦みたいに家計簿片手に夜中ため息ついたり。
両親の元に返せばまた誘拐の対象になるしなぁ、なんて。
そしたらある日家の上にポリスボックス落ちてきてドクターと運命の出会い。
『ちょ、家壊れたんすけど。青空天井なんすけど。』
「わあ。屋根が柔らかかったお陰でターディス無傷だ。すごい!」
『悪かったわねボロ屋で!』
「え?きみ誰?」
ファーストセッションがひどい。
「この子供達誘拐したの?」
『誘拐された子を食べられないように匿ってる』
「…誘拐された子を誘拐した?」
『はあ?……あ、そうなるね』
いきさつを聞いたドクター、狼男達をどーにかこーにかして両親の元に子供が帰れるようにしてくれた。
喜んで家に帰る子供達。主人公は1人。
子供も両親も皆主人公に感謝してるし子供達は主人公大好きだけど、同じ村では暮らせない。
独りなんて、昔に戻るだけさ。
なんて強がって壊れた屋根を1人で直してたらドクターからコンパニオンのお誘い。
「おいでよ。独り言はすぐに飽きる」
それからはドクターとエイミーとローリーと主人公と4人でドラマ沿い。
こういう長編。書きたい。
だけどローズが…ローズの影が…
っていうかドラマ沿いなら主人公もいずれターディス降りるのは決定ですよね?
とか考えてたらなんか短編のか細い夢が良いかも知れないんだけど、長く書きたいそういうジレンマ。
