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更新履歴一覧

  • 20260116(金)22:15

    第百六十八・五訓
    「頭の中がぐっちょぐっちょ」UP。


    今回は微裏ではなく、がっっつり裏です。

    そんな気分だったんです。

    20代の男なんて下半身で生きてるんでしょ?色々やっちゃえばいいじゃないか←という思いであります。

    色々妄想ではネタがありますが、どうも書くとなると裏はやっぱり難しいですね。

    どうしても土方が響古にひどいこととか嫌がることができないのが原因。

    泣かしたいとか思ってるくせにやっぱり涙を見ちゃうと、どんな状況であれ嫌な愛のあるひどいことできない愛しかない。

    やだやだ言いながらのは大丈夫だけど、それにちょっとでも本気の嫌が入ると即座に謝るという尻に敷かれてる感。

    どんな状況でもいろんな意味で彼女は最強。

    でもこれからいろんなことに挑戦してってもらいます。

    私の鬼畜さと土方さんの優しさの一騎打ちですね。

    絶対負ける。

    私も夢主好きですから。

    次に更新時の銀紅は盛大に閲覧注意になる予定な感じに。

    番外編が終わって次の回に連結な展開です。
  • 20251220(土)16:19

    百六十八訓
    「何事もノリとタイミング」UP。


    今日のアップで年内の小説更新は終了です。

    もう書く気力がなくてですね……日記はあと何回かは書くと思うので、どうぞおつき合いください。

    万斉はエロ要員と見せかけたギャグ要員です。

    鬼兵隊のエロ要員は高杉だけで、万斉はギャグ要員です!

    ぶっちゃけ万斉は響古のことが気になって自分でもそれはなんとなく気づいてるけど、まだ恋未満なので高杉にはまだ言わない感じです。

    そして未だオタクの呪いに取り憑かれている土方さん。

    動乱編が無事終わりましたので、これからはカレカノを頑張っていきたいと思います。

    でもその前に番外編を予定しています。

    大きいことはできないけど、土方×響古ぐらいの構想はできております。

    ただ、どう転んでもR18になる。
  • 20251106(木)20:18

    第百六十七訓
    「人の話をちゃんと聞け」UP。


    このお話は、動乱編を始めるに辺り、どうしても書きたかった念願のシーンの一つを無事に書くことができたので、感無量です。

    具体的に言ってしまいますと、心の傷と逆鱗は隣接している。

    次回は長かった動乱編も終わり、いよいよあの人が登場します。

    紅桜編以降、全然ヒロインと顔合わせてないけど。

    再会はいつになるんでしょうかね。
  • 20251019(日)20:24

    第百六十六訓
    「大切なものほど見えにくい」UP。


    雪花と雪華(オリキャラ)出張り過ぎの上、ドシリアスなんでみんなでかっこよくヒロイン助けにいくぜイェーみたいな……いや、こう書くと全然かっこよくないですが、そんな感じで、真剣な雰囲気で書こうと思ってたんです。

    本当なんです。

    原作キャラの影薄くなっちゃってる気がしなくもなくもなく。

    どうですかね。

    ちゃんとお話成立してる感じ?

    銀時は空気的扱いでしたが次回からは彼にも、もっともっと活躍してもらおうと思ってます!
  • 20250903(水)21:49

    第百六十五訓
    「策士 策に溺れる」UP。


    高杉ファンの皆様には登場なども含めてお待たせいたしました。

    響古="紅天女"と教えた人物がようやく発覚しましたね、わかった人はいましたでしょうか。

    響古があっちこっち行ったり来たりしてばかりいるので、なかなか動かしづらいなと思ってしまいます。

    でも立ち回り的には大きな変化はないので、キャラとのかけ合いを楽しくさせていきたいなと思いながら書いていきます。

    伊東という彼の始まりは、このエピソードにあるのだと思います。

    それでは!
  • 20250720(日)12:18

    第百六十四訓
    「線路で遊んじゃいけません」UP。


    書けるうちにどんどん書くぞ!……ということで銀紅更新しました。

    あとこの間、初めてコメントもらったのが嬉しすぎて小躍りしてます。

    動乱編で、初めて小太刀『雪花』の戦闘描写が書けたので、ちょっとだけ雪華と雪花のキャラクタープロフィールを設定に書こうと思います。

    雪花の銀時に対する呼び方が"銀ちゃん"じゃなくて"白夜叉"呼びなのがイイですな。

    そんな笑顔で言うことじゃありません!

    しかも、そんな嬉しそうなトーンで言うことでもないから!
  • 20250704(金)23:07

    第百六十三訓
    「制服は二割増し」UP。


    もっと時間かかるかと思いきや、三週間もかからなかったです。

    スピードにびっくり。

    たぎりにたぎってました、ハッスル。

    コミック出て初めて読む時のあのドキドキがよみがえってきた、大勢の隊士達を前にしてもひるまず、闘争本能を全面に出した沖田の表情がァァ!!

    ここまで激しかった響古の戦闘シーン、さらに激しくさらに凄惨になるので書くのが楽しみです。

    あと万事屋メンバーと土方との絡みも。
  • 20250619(木)22:38

    第百六十二訓
    「長所と短所は紙一重」UP。
  • 20250611(水)18:34

    バブ124
    「首切島」UP。


    前回の更新から軽く7カ月!?

    嘘でしょ嘘だと言って…皆様ご無沙汰しております、カレカノ最新話です。

    銀紅が動乱編に突入したのが嬉しくて早足で駆け抜けていたら、カレカノがおざなりに…やっと14巻が終わり、次の話で15巻に入るよ。

    秋田では肌寒い春もやっと終わったと思ったら突然の夏日。

    暑いです。

    暑いとPCの前に座っているのも苦痛で集中できない。
  • 20250522(木)21:55

    第百六十一・五訓
    「運転中はお静かに」UP。


    さっさとカレカノ更新しろって感じなんですが、銀紅が筆がのって先に書き終わってしまったので後からカレカノ本編を書き上げようと思います。

    たぶん、6月~7月にはできるかな……また次も頑張ります!