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坂
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[名無し]を私のモノに出来るのなら手段は選ばない。。このまゆたんから貰った薬でこれさえ飲ませれば
[名無し]を空いてる楽屋に呼び出した
「さく?話って」
「話はね、、」
ガチャ
「えっ?」
[名無し]の手首に手錠をかける
「さくなにこれっどう言う事?んっ?!」
「良いものあげる。。かっきーの事なんて忘れちゃうぐらいのをね」
鼻を摘んで
[名無し]の唇を塞ぎ薬を流し込む
「んーんー?!?。。。」
「[名無し]大丈夫?気絶してたから心配になって」
「さく?ありがとっ大好きだよ」
[名無し]は私に唇を重ねる
[名無し]に飲ませたのは惚れ薬しかも強力
これで私と[名無し]は両想い
かっきーの事なんて忘れたよね
後日
「嘘、、でしょ[名無し]?」
「ごめんね私さくの事が大好きでもう別れたいの」
「ねえこれってさくの仕業?説明しろよ!」
私はかっきーをチラッと見ると[名無し]と唇を重ねる舌を入れるキスをした
「なっ?!」
「これでわかった?こういう事だから行こう[名無し]」
「うんっさく大好きだよ。。」
「待って![名無し]!」
[名無し]の目に光が無いそのうち心の底から私の事好きになるよね 逃さないから。
