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坂
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「[名無し]の瞳には彼女の賀喜遥香しか居ないそれならば
「さくー何相談って?」
「「[名無し]と色々話したいなって思って」
「そっか聞いてよ実は昨日かっきーがね」
「[名無し]がまたかっきーの話をはじめる
やっぱり私の事は目に映ってないんだ
私は「[名無し]を押し倒した
「えっ?!ちょっと何するのさく?」
「かっきーかっきーかっきーの話ばっかり、、、うるさいんだよ」
私は鞄から首輪を出した
それを見た「[名無し]は目を見開いた
逃げようとする「[名無し]を押さえつけ
首輪を付けた
がちゃ
「や、、やださく外して私何かしたのはるかぁ、、助けてはるか」
「私ずっと「[名無し]の事好きだったんだよ?かっきーと付き合う前からなのにかっきーと結ばれて私の気持ちにはずっと気づかないなんて許せないだから奪うって決めたの」
「さ、、さくは同期で一番の仲良しだから気持ちに気付けなくてごめんなさい」
「そんなにかっきーしか目に入らないなら私しか見えないように強調してあげるね」
「いやっ!!、、はるかぁはるか!!」
耳元で囁き噛み付くように唇を塞いだ
絶対かっきーには渡さない
