コメント返信

コメント返信2026082405:22

銀次さんの小説を読んでくださった上、コメントまでしてくださり誠にありがとうございます……。並びに、コメントに気付かず返信にお時間がかかってしまったこと、申し訳ございませんでした。

銀次さんの詩的な文、口振りを文字に起こして書くのは、実は小説として書いている身からするととてもやりやすかったです。
僭越ながら、自分の文章はかなり堅苦しい部類になります故に、楽しかったのですが、ユーモアのセンスは無い為彼らしさを表現する点で言えば難しかったです。
とは言え、このような感想を送ってくださる事が何よりの励みになります。本当にありがとうございます。これからも精進して参りますので、また気が向いた時に覗いて見てくださいませ。

失礼致します。

2026/05/21 04:14