日記
ゲーム主人公の「器の余白」外見編2
2025/05/25 08:30乙女ゲーマーの戯言
乙女ゲーマーがなんか言ってる日記始まります。
この前の記事では、姿が設定されていない主人公と目が書かれていない主人公に自己投影出来るか書きました。私はああいうタイプの方が自己投影しやすくて好きです。
今回は、姿が設定されているゲーム主人公に自己投影出来るかお話しします。結論から言うと、これも自己投影出来ます。そのヒロインになりきって演じるようにプレイしているので、楽しいです。乙女ゲームは殆どこのタイプです。
最初はヒロインの姿が設定されていないゲームが好きだったのですが、近年の乙女ゲームには殆どありません。それでも私は楽しみたいと思ったので、ヒロインなりきり型の術を身につけました。
それで言うと「終焉のヴィルシュ」は面白いですね。ヒロインの上半身が文章の横に出されているので、感情や服装が分かりやすい。服に付いた血しぶきも描かれるので、まるで自分も血を浴びたように感じます。そういう意味では没入感がある。
物語に没入しようと思った時、ヒロインの姿があった方が良い場合もあることをこのゲームは教えてくれました。主人公に余白を与えるのではなく、物語で実際にどのように動くかを見せ、没入しやすくなるパターンがあることを知りました。
ゲーム主人公の「器の余白」1・2のまとめに入ります。
基本的に私はヒロインの姿がどんな風に設定されていても私は自己投影出来ます。そうすることで、私は物語に入り込み、あたかも実際に体験しているかのように錯覚して楽しんでいます。
ゲームは色々な楽しみ方があるので、各々が一番楽しめるプレイをするのが良いと思います。だから違う楽しみ方をする人を攻撃するのは良くないんじゃないかな……。
この前の記事では、姿が設定されていない主人公と目が書かれていない主人公に自己投影出来るか書きました。私はああいうタイプの方が自己投影しやすくて好きです。
今回は、姿が設定されているゲーム主人公に自己投影出来るかお話しします。結論から言うと、これも自己投影出来ます。そのヒロインになりきって演じるようにプレイしているので、楽しいです。乙女ゲームは殆どこのタイプです。
最初はヒロインの姿が設定されていないゲームが好きだったのですが、近年の乙女ゲームには殆どありません。それでも私は楽しみたいと思ったので、ヒロインなりきり型の術を身につけました。
それで言うと「終焉のヴィルシュ」は面白いですね。ヒロインの上半身が文章の横に出されているので、感情や服装が分かりやすい。服に付いた血しぶきも描かれるので、まるで自分も血を浴びたように感じます。そういう意味では没入感がある。
物語に没入しようと思った時、ヒロインの姿があった方が良い場合もあることをこのゲームは教えてくれました。主人公に余白を与えるのではなく、物語で実際にどのように動くかを見せ、没入しやすくなるパターンがあることを知りました。
ゲーム主人公の「器の余白」1・2のまとめに入ります。
基本的に私はヒロインの姿がどんな風に設定されていても私は自己投影出来ます。そうすることで、私は物語に入り込み、あたかも実際に体験しているかのように錯覚して楽しんでいます。
ゲームは色々な楽しみ方があるので、各々が一番楽しめるプレイをするのが良いと思います。だから違う楽しみ方をする人を攻撃するのは良くないんじゃないかな……。