Diary
新年の挨拶
2026/01/01 23:18小話
今年は一護姉夢主と烏間妹夢主とサトシ双子夢主にお願いしました。
追記
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一姉「はいっ!今年の新年の挨拶を任されました、あたし一護姉夢主と」
烏妹「烏間妹夢主と」
サ双「サトシ双子夢主です」
一姉「みんな久しぶり〜〜♪」
サ双「本当に久しぶりですよね。でもなんでこの3人で新年のあいさつを?」
烏妹「管理人がアミダで決めたそうよ」
サ双「相変わらずいい加減と言いますか・・・ι」
一姉「それにしても、このメンバーって偶然にも兄とか弟とかいるよね?」
烏妹「そうですね」
一姉「ここにあの子、OVER妹夢主ちゃんがいれば揃うんだけどねぇ〜」
サ双「お兄さんがいるんでしたね」
一姉「あの子とこのメンバーでブラコン座談会やってみたいって思わない?」
サ双「ブラコン座談会?ですか?」
烏妹「何を話すの?」
一姉「もちろん、一・・・兄か弟の可愛いところとか、一・・兄か弟の好きなところを挙げたりとか、い・・・の思い出エピソードを披露したり」
サ双「あの、もしかしてアナタが弟さんを自慢したいだけでは?」
一姉「まぁそれもあるけど、二人だって自分の兄または弟を誰かに話したいというか自慢したい時があるんじゃない?」
サ双「あたしは別に・・」
烏妹「・・・・・・・・・」
サ双「え?」
一姉「そちらさんも話したいみたいだね〜。よしっ!じゃあ管理人さんに話してOVER妹夢主ちゃんも呼んで、ブラコン座談会を開いてもらおーー!」
サ双「えええーー!?本気ですか!?」
一姉「本気も本気!!粘って粘って交渉し続けて、絶対開いてもらう!!よしっ、そうと決まれば早速管理人に突撃ーー!!」
サ双「待ってください!まだ新年の挨拶してないですよ!」
一姉「ハッ!そうだった」
一姉&烏妹&サ双「「「新年明けまして、おめでとうございます!」」」
一姉「昨年はなかなか更新ができなくてすみませんでした」
烏妹「今年も更新ができるかわかりませんが、やる気を起こさせます」
サ双「みな様の応援も糧となりますので、ぜひご協力を、」
一姉&烏妹&サ双「「「『晴れ渡る夜空』をよろしくお願いします!」」」
一姉「はいっ!今年の新年の挨拶を任されました、あたし一護姉夢主と」
烏妹「烏間妹夢主と」
サ双「サトシ双子夢主です」
一姉「みんな久しぶり〜〜♪」
サ双「本当に久しぶりですよね。でもなんでこの3人で新年のあいさつを?」
烏妹「管理人がアミダで決めたそうよ」
サ双「相変わらずいい加減と言いますか・・・ι」
一姉「それにしても、このメンバーって偶然にも兄とか弟とかいるよね?」
烏妹「そうですね」
一姉「ここにあの子、OVER妹夢主ちゃんがいれば揃うんだけどねぇ〜」
サ双「お兄さんがいるんでしたね」
一姉「あの子とこのメンバーでブラコン座談会やってみたいって思わない?」
サ双「ブラコン座談会?ですか?」
烏妹「何を話すの?」
一姉「もちろん、一・・・兄か弟の可愛いところとか、一・・兄か弟の好きなところを挙げたりとか、い・・・の思い出エピソードを披露したり」
サ双「あの、もしかしてアナタが弟さんを自慢したいだけでは?」
一姉「まぁそれもあるけど、二人だって自分の兄または弟を誰かに話したいというか自慢したい時があるんじゃない?」
サ双「あたしは別に・・」
烏妹「・・・・・・・・・」
サ双「え?」
一姉「そちらさんも話したいみたいだね〜。よしっ!じゃあ管理人さんに話してOVER妹夢主ちゃんも呼んで、ブラコン座談会を開いてもらおーー!」
サ双「えええーー!?本気ですか!?」
一姉「本気も本気!!粘って粘って交渉し続けて、絶対開いてもらう!!よしっ、そうと決まれば早速管理人に突撃ーー!!」
サ双「待ってください!まだ新年の挨拶してないですよ!」
一姉「ハッ!そうだった」
一姉&烏妹&サ双「「「新年明けまして、おめでとうございます!」」」
一姉「昨年はなかなか更新ができなくてすみませんでした」
烏妹「今年も更新ができるかわかりませんが、やる気を起こさせます」
サ双「みな様の応援も糧となりますので、ぜひご協力を、」
一姉&烏妹&サ双「「「『晴れ渡る夜空』をよろしくお願いします!」」」