Diary
悲惨な目に遭った1日&コナン君おめでとう!
2025/05/04 21:00小話
金曜日に「今週どこか休まなくちゃいけない」と言われ、急遽今日お休みをいただきました。
喜ぶところなんですが、急に言われて困ると言うか・・・。
だってこちらは(今日も)仕事をするつもりでちょっとした計画を立てていたので。というのも本日はコナン君の誕生日!
なので仕事終わりにコナンカフェに寄って(予約済み)コナン君のメニューを頼んで祝おうと思っていたのに・・・もっと早くわかっていれば時間を早めに予約したのに・・・!
それで時間が出来た私は昨日コナン映画4DXのチケットをゲットして観に行くことにしました。
が!朝電車1本乗り遅れるわ、バス停から映画館まで小走りしたら溝のブロック石の隙間につま先が嵌って転んで右手の手のひらと左膝を擦りむくわ(ジーパンは破れてなかったけど)、バンソーコーは2枚しか持ってなかったから酷かった手のひらに2枚貼って使い切り、膝の怪我とジーパンの裏側が付着しないよう片足を伸ばして上げながら観たり、けどどちらも時々痛みが入って映画に集中できなかったり、31アイスのワンピカードはまさかのダブルジンベエだったり、お腹の調子は悪いし、よりにもよって今日コナぬいを忘れるとか・・・!これだったら仕事の方がマシだったよチキショーーー!!!(泣)
コナン映画4DXはサイコーでしたよ。また観に行きたいけど、なんで4DXはバスを使わないと行けない場所にしかないの・・!?
とまぁ、散々な目に遭った1日でしたが、それとは関係無しにコナン君を祝いたい気持ちはあります。
なので追記にてコナン君誕生日小話を載せます。
改めてコナン君誕生日おめでとう!!
喜ぶところなんですが、急に言われて困ると言うか・・・。
だってこちらは(今日も)仕事をするつもりでちょっとした計画を立てていたので。というのも本日はコナン君の誕生日!
なので仕事終わりにコナンカフェに寄って(予約済み)コナン君のメニューを頼んで祝おうと思っていたのに・・・もっと早くわかっていれば時間を早めに予約したのに・・・!
それで時間が出来た私は昨日コナン映画4DXのチケットをゲットして観に行くことにしました。
が!朝電車1本乗り遅れるわ、バス停から映画館まで小走りしたら溝のブロック石の隙間につま先が嵌って転んで右手の手のひらと左膝を擦りむくわ(ジーパンは破れてなかったけど)、バンソーコーは2枚しか持ってなかったから酷かった手のひらに2枚貼って使い切り、膝の怪我とジーパンの裏側が付着しないよう片足を伸ばして上げながら観たり、けどどちらも時々痛みが入って映画に集中できなかったり、31アイスのワンピカードはまさかのダブルジンベエだったり、お腹の調子は悪いし、よりにもよって今日コナぬいを忘れるとか・・・!これだったら仕事の方がマシだったよチキショーーー!!!(泣)
コナン映画4DXはサイコーでしたよ。また観に行きたいけど、なんで4DXはバスを使わないと行けない場所にしかないの・・!?
とまぁ、散々な目に遭った1日でしたが、それとは関係無しにコナン君を祝いたい気持ちはあります。
なので追記にてコナン君誕生日小話を載せます。
改めてコナン君誕生日おめでとう!!
追記
読む
蘭「コナン君、長野県警の人達から荷物が届いてるわよ」
コ「え?何かな?」
ガサゴソ ガサゴソ
コ「ぬいぐるみ?」
蘭「コレって長野県のマスコットキャラクターのアル●マじゃない?」
コ「うん。それに信州蕎麦に・・・あっ!この本昔手に入らなかった推理小説!」
蘭「昔?」
コ「Σって!前に新一兄ちゃんから聞いたことがあって!」
蘭「ふーん。あっ、手紙が入ってる。何て書いてある?」
コ「えっとね・・・《コナン君へ、お誕生日おめでとう。これらは私と敢ちゃんと諸伏警部からの誕生日プレゼントです。また長野に遊びに来てね。上原由衣より》、だって」
蘭「よかったねコナン君!由衣刑事達から誕生日プレゼントもらえて。今度長野に行った時にお礼言おうね」
コ「うんっ」
小「帰ったぞ~」
蘭「おかえり・・って、お父さん!また競馬場に行ってたの!?」
小「いいだろ別に。今日は珍しく勝ったんだから。ほら」
コ「ん?」
小「珍しく勝ったからな。たまにはお前にお土産でもと思ってな。ありがたく受けとれ」
コ「ぁ、ありがとう」
蘭「お父さん、本当はそれ、コナン君への誕生日プレゼントじゃないの?」
小「Σは、はあ!!?そ、そんなわけ、何で俺が小僧に誕生日プレゼントを・・!」
蘭「じゃあ私には?誕生日プレゼントじゃないんなら私にもお土産あるわよね?」
小「そ、それは・・・」
コ「(あっ。このコーヒードリップバッグ、この前テレビで紹介されてたやつだ。おっちゃん、俺のために・・・)
・・・おじさん、ありがとう!」
小「ぉ、おう。まっ、あんま飲みすぎんなよ。眠れなくなって大きくなれねぇからな」
コ「はぁい」
蘭「コナン君、今日は腕によりをかけてご馳走を作るから楽しみにしててね」
コ「うん。ありがとう蘭姉ちゃん!」
終わり
コ「え?何かな?」
ガサゴソ ガサゴソ
コ「ぬいぐるみ?」
蘭「コレって長野県のマスコットキャラクターのアル●マじゃない?」
コ「うん。それに信州蕎麦に・・・あっ!この本昔手に入らなかった推理小説!」
蘭「昔?」
コ「Σって!前に新一兄ちゃんから聞いたことがあって!」
蘭「ふーん。あっ、手紙が入ってる。何て書いてある?」
コ「えっとね・・・《コナン君へ、お誕生日おめでとう。これらは私と敢ちゃんと諸伏警部からの誕生日プレゼントです。また長野に遊びに来てね。上原由衣より》、だって」
蘭「よかったねコナン君!由衣刑事達から誕生日プレゼントもらえて。今度長野に行った時にお礼言おうね」
コ「うんっ」
小「帰ったぞ~」
蘭「おかえり・・って、お父さん!また競馬場に行ってたの!?」
小「いいだろ別に。今日は珍しく勝ったんだから。ほら」
コ「ん?」
小「珍しく勝ったからな。たまにはお前にお土産でもと思ってな。ありがたく受けとれ」
コ「ぁ、ありがとう」
蘭「お父さん、本当はそれ、コナン君への誕生日プレゼントじゃないの?」
小「Σは、はあ!!?そ、そんなわけ、何で俺が小僧に誕生日プレゼントを・・!」
蘭「じゃあ私には?誕生日プレゼントじゃないんなら私にもお土産あるわよね?」
小「そ、それは・・・」
コ「(あっ。このコーヒードリップバッグ、この前テレビで紹介されてたやつだ。おっちゃん、俺のために・・・)
・・・おじさん、ありがとう!」
小「ぉ、おう。まっ、あんま飲みすぎんなよ。眠れなくなって大きくなれねぇからな」
コ「はぁい」
蘭「コナン君、今日は腕によりをかけてご馳走を作るから楽しみにしててね」
コ「うん。ありがとう蘭姉ちゃん!」
終わり