愛くるしい彼女
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##NAME1##を抱き締めながらソファに押し倒した。
驚く##NAME1##に構わず深いキスをする。
まるで貪り食らうかのように、何度も何度も。
「ちょ、と・・んぅ・・・ランバ・・・んぅっ」
「ハァ・・・レムのせいでせっかくの貴重な時間が減らされたんだ。
残りの時間を有効に使わなきゃな」
「・・・もしかして、嫉妬してた?」
「・・・悪いかよ///」
「ふふっ。ランバダ可愛ぃ・・・んぅ」
「可愛いのはお前の方だ」
***
「ぁっ・・ん・・ぅ・・・んんっ」
体の至る所にキスマークを付けられ、##NAME1##から嬌声が漏れる。
「ラン、バ、ダ・・・付けす、ぎ」
「俺のもんだって言う証だ。誰にも渡さねぇ」
「独占欲強すぎ・・んぅ!」
ランバダが##NAME1##の胸にキスマークを1つ。
そのまま突起を口に含み舌で転がす。
「ふっ・・・ぁ・・・はぁ・・ぁっ。
・・・ランバダ」
「ん?」
「ランバダが好き。大好き。
・・・ランバダは・・・?」
恥ずかしそうに、けどどこか不安げに訊いてきた##NAME1##。
そんな##NAME1##にキュンとなった。
##NAME1##を抱き締め、耳に唇を寄せる。
「俺もお前が好きだ。いや、愛してる。
誰にも渡さねぇ。お前は・・・##NAME1##は俺のもんだ。
ずっと傍にいるよ」
「ーーーー/////」
ランバダの言葉に##NAME1##の顔が真っ赤っかだ。
「ありがとぅ」
ふにゃりと柔らかい笑みを浮かべる##NAME1##に、ランバダの最後の理性が無くなった。
「##NAME1##・・・お前可愛すぎだ・・!」
「ぇ・・・Σあっ!
ちょっまっ、て、いきなり指・・・ぁああん!」
「##NAME1##・・・##NAME1##・・・!」
「んんんぅっ」
***
「・・・腰が痛い。加減ってものを知らないの?」
「お前が可愛すぎるのが悪い」
「顔を赤くしたランバダの方が可愛かったよ・・・んっ」
ソファに寝そべってる##NAME1##にランバダがキスをする。
「お前の方が何億倍も可愛いぜ。今も、さっきもな」
「・・・ランバダのばか・・・///」
俯いて恥ずかしがる##NAME1##。
ランバダの心はいつの間にか晴れやかになっていた。
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