極楽?地獄?赤ちゃん体験
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「はい詩人、アーン」
初めて作った離乳食を食べさせたり、
「えーと、全身を浸かさずかけるように・・・」
お風呂に入らせたり、
「詩人可愛いーvV」
うさぎの耳付きフードの服を着させたりと、甲斐甲斐しく詩人の世話をする##NAME1##。
させてもらってる詩人は羞恥心でいっぱいだが、育児本を読んで一生懸命取り組む##NAME1##を見ていると拒む事なんて出来ない。
夜になる頃には詩人はぐっすりと眠ってしまい、慣れない事に疲れた##NAME1##も詩人の隣でぐっすりと眠った。
次の日――
「##NAME1##!##NAME1##!」
「ん~・・・あと5分・・・」
「##NAME1##!起きて!」
「・・・ぅえ!?」
ガバッと起きれば、元に戻った詩人がベッドに座っていた。
「元に戻ったんだー!」
「##NAME1##ーー!!」
2人共両腕を広げ抱き締め喜び合う。
「よかったねー!
あっでもちょっと勿体無かったかも」
「え?」
「だって赤ちゃんの詩人可愛かったもん##5X##」
「(僕は羞恥心で死にそうだったよ・・・・特にオムツを変えてもらう時なんて・・!!(涙))
あっ、昨日買った赤ちゃん用の服やグッズ、どうする?」
「え?取っておくよ。
だっていつかは使うでしょ?」
「・・・え?」
「え?使わないの?」
意外な顔をする##NAME1##に、詩人は言い様のない感激を受ける。
「##NAME1##、今夜子作りしよ、いや今からしよう!」
「・・∑はあっ!?え?ちょっと待ってなんで急に・・・・と言うか仕事は!」
「まだ元に戻れてないって事で休む」
「総長がそんな事言って良いの!?
ちょ・・・んっ!」
##NAME1##にキスをするとそのまま押し倒す。
「##NAME1##は嫌なの?僕との子は?」
「(ぅっ)」
子犬のような目で見つめられ、言葉が詰まる。
「嫌じゃ、ない、けど・・・」
「けど?」
「・・・は、恥ずかしい・・・///」
顔を真っ赤にして恥ずかしがる##NAME1##に、詩人の中の何かが切れた。
「・・・・ごめん##NAME1##、もぅ我慢出来ないっ!」
「え?んぅぅ!」
もう一度キスをして、そのまま情事に走った。
「##NAME1##、大好き。愛してる。
子供たくさん作ろうね##5X##」
「・・・優しく、してね・・・///」
終わり
