闇医者の狂愛
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ここに連れて来られて初めて見る白狂のその表情に、##NAME1##はつい許してしまいそうになる。
しかし
「だから考えたでちゅ。どうすれば##NAME1##ちゃんが僕だけの事を考えてくれるのかを。
そちて閃いたんでちゅ!
僕と##NAME1##ちゃんがひとつになればいいんだと!
だから僕、##NAME1##ちゃんに出す料理に僕のあるものを入れてるんでちゅよ。
何だと思いまちゅか?」
子供が楽しそうにクイズを出すようにニコニコ笑う白狂。
##NAME1##は何なのか考えるが、本能が考えてはいけないと警報を鳴らす。
だが白狂の手を見た途端悟ってしまった。
いや、正確には手に巻かれてる包帯を、だが。
「・・・・ま・・まさ、か・・・」
青ざめた顔で口を開くが、その先の言葉が口に出せない。
しかし白狂は##NAME1##が何を言いたいのか気付き、さらにニッコリと笑って頷いた。
「正解でちゅ。
まぁそれだけじゃないんでちゅけどね」
ボソッと呟いたその言葉は非情にも##NAME1##の耳に入ってしまい、ますます青ざめる。
「本当は##NAME1##ちゃんの体に僕の名前を刻もうとちたんでちゅけど、こっちの方が有効だと思ったんでちゅ。
ああでも、##NAME1##ちゃんの真っ白な肌に僕の名前が刻まれるのもやっぱイイかもちれないでちゅね////」
メスを手に持ち、スカートを切り裂く。
ショックで一拍遅れた##NAME1##が足を閉じて暴れるが白狂に押さえ付けられ開脚される。
下着を付けられてない##NAME1##のソコはヒクヒクと収縮していた。
「はぁぁぁ・・・////
本当に可愛いでちゅ。
##NAME1##ちゃんも、##NAME1##ちゃんのココも////」
うっとりと目を細めてツプッと指を挿入れる白狂。
##NAME1##は抵抗をしない。
「##NAME1##ちゃん、大好きでちゅ。
これからもずっとずーっと一緒でちゅ」
無邪気に笑い、頭を優しく撫でて、何もかももうどうでもよくなって嗤う##NAME1##にキスをした。
終わり
