こっちに振り向いて
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「##NAME1##、手が止まってるよ」
「ん、・・・だったら、やめて・・」
「それは無理##5X##」
「無理って・・・ひゃ!」
ついに手が服の中に侵入し、直に撫で回してきた。
さらに耳を舐められたり唇で甘噛みされる。
これでは仕事に集中なんて出来ない。
やる気を無くし、ペンを机に置くと両手でライスの頭を掴み、首を動かして向かい合わせる。
「もぅ・・待つ事が出来ないの?」
「だって早くイチャイチャしたかったんだもん##5X##」
「まったく・・・しょうがない人」
まんざらでもない微笑でライスの頭を自分の方に引き寄せ、そのままキスをした。
「ん・・ふ・・・ふっ・・・ぁ、ああ・・・」
「相変わらず##NAME1##の肌は白いね・・・。
白いからキスマークがすごく目立つよ」
##NAME1##が座ってた椅子にライスが座り、ライスの膝に向かい合うように##NAME1##が座る。
上半身はすでに脱がされ、ライスは##NAME1##の首や鎖骨、乳房にいくつもののキスマークを付ける。
「んっ・・そんなに、付けないで・・・」
「無理。だって##NAME1##の事好きだからいっぱい付けたくなるんだもん。
それに・・・
##NAME1##は僕のものだという証を付けとかないと奪われそうになるからね」
「え・・?」
誰に?と訊く前にライスが乳房を揉みだした事で嬌声に変わった。
「あっ・・・ん・・ん・・・ん、ああ」
「またおっぱい、おっきくなった?」
「だ、誰の、せいなの・・よ・・」
「僕だね。
だって##NAME1##のおっぱい、柔らかくて気持ちいいから、つい。
てへっ##5X##」
「てへ、じゃな・・ん、ふっ、ぁ・・ぁあ・・ああっ」
さらに両の突起を親指と人差し指で摘みクリクリと弄ればさらに嬌声が上がる。
そろそろかなと、ライスは##NAME1##のミニスカートの中、下着越しに秘部に触れる。
「ぁああっ、はっ、ぁ、ぁっ!ゃ、ぃゃ・・・」
「ウソ。ココが下着越しでもわかるぐらい濡れてるよ。
本当は気持ちいいんでしょ?」
「は・・ぁ・・ああ・・・」
「それにしても・・・こんなに濡れるなんて・・・。
それに普段はミニスカなんて履かないのに・・・。
もしかして、期待してた?」
「∑―――///」
「あれ?図星だった?
ハハッ。本当に可愛いね。
だったら##NAME1##の期待に添えられるように、気持ちよくさせなきゃね」
とびきり甘い微笑みで言うと、突起を指で、もう片方を口で、空いてる手は下着をずらして秘部を直接触って3点同時に攻めた。
「ひやああああっ!ああっ!あ、あ、んああ!
だめっだめっ、そんな、同時に、なん、てぇぇえ!」
指を1本ナカに入れられ、ゆるゆると出し入れされる。
##NAME1##はライスの肩を掴んで離させようとするが力が入らず、まるで抱き締めるような体勢になる。
「ぁ、は、ぁ・・!・・・んぁああ!」
「可愛い、##NAME1##。
もっと乱れて。僕の手で」
指を2本に増やし、激しく出し入れし、##NAME1##のイイトコロを攻める。
「あっ、あっ、あああっ!あっ!ゃ、あ、もぅ・・だめ・・・・ぁああああーーっ!!」
背中を弓なりにそらし、##NAME1##は達した。
「はぁ・・はぁ・・・は、ぁ、・・・」
余韻に浸りつつ、ライスに凭れながら息を整える。
「気持ち良かった?##NAME1##」
「・・・・・・・」
「すっごく可愛かったよ」
「・・・ばか・・///」
「だって僕ハジケリストだから##5X##」
「意味がわからない・・・」
「さて。次ももっと気持ち良くしてあげる」
「・・・明日の仕事に響かない程度にね」
「さぁ・・?
##NAME1##の可愛さ次第によるかな」
嬉しそうに笑うライスに対し、##NAME1##は頬を赤くしてもう一度小さく「ばか」と悪態をついた。
終わり
