罰ゲームのお仕置き
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「ちょ、ん、・・・王(ワン)ちゃん、やめ・・・」
「(まだそれで呼ぶ気か・・・。
だったら・・・)」
龍牙は頭を横に移動して##NAME1##の耳を舐める。
「ひぁっ!ん、ぅ、ん・・ぁっ、だめ・・耳、だめ・・」
「(相変わらず耳弱ぇな。まっ、そこも可愛いんだけどな)」
「ん・・ん・・・っ・・」
引き剥がそうと手で押し退けようとするが力が入らず、逆にどんどん力が抜けてしまう。
##NAME1##の力が抜けたところで龍牙は頭を下げる。
首や鎖骨を舐め、服を捲し上げると乳房も舐め出した。
下着をずらされ、乳房や突起の周りを舐められるが、触れてほしい所に触れてくれず##NAME1##はもどかしくなる。
ときおり龍牙の鼻が突起に触れるがそれだけでは足りない。
「ん・・は・・・んん、・・・ワン・・・龍、牙・・・
ちゃんと、して」
「(やっと名前を呼んだか。だが・・)
あん?何をだ?」
「何って・・・」
「俺今犬だからよ、ちゃんと言ってくれねぇとわからねぇんだよ。
ほら、どうしてほしいんだ?ん?」
わかってるのにワザとわからないフリをする龍牙。
##NAME1##が睨むが真っ赤な顔に涙目でされても逆効果だという事に気付いてない。
あくまでとぼける龍牙に##NAME1##は噤んでた口を開いた。
「・・くび、な、めて・・・」
「ん?聞こえねぇな」
「~~~~~/////」
「ほら」
「~~~~・・・・・・乳首、舐めて・・・/////」
「ん、りょーかい、ご主人様」
「∑ふっ!んんんぅ!」
龍牙は##NAME1##の突起を舐めたり、口に含んで舌で転がしたりする。
恥ずかしくも快楽が勝って##NAME1##はビクビク跳ねる。
内股をもじもじする##NAME1##に気付いた龍牙だが、あえてそこには触れず、代わりにスカートを少し捲し上げて手で太股を触れるか触れないかの手付きで撫でる。
「∑っ!ん・・んぅ・・・ぁ・・、・・ろん・・がっ・・・」
「ん?なんだ?」
「・・ぅぅ・・・」
「言いな?」
「・・・・・・
舐め、て・・・わたしの、ココ・・・ろんがの舌で、イかせてぇ・・・」
「りょーかい。俺の可愛いご主人様」
口角を上げて笑うとスカートを上げ、下着を脱がして股に顔を埋める。
「すっげ、ぐちょぐちょに濡れてるぜ」
「ゃ、言わないでぇ・・・」
「ん」
「ぁっぁあああ!んああ、ぁ、あっ、んんんっ!
・・・ああぁーー!」
「はえぇな。もうイったのか?」
「はぁっ、・・はっ、ぁ、・・・」
「・・・なぁ##NAME1##、舌だけで、もういいのか?」
「っ・・」
「どうしてほしいんだ?」
「・・・・・・龍牙の、欲しぃ・・・」
「良く出来ました。可愛いご主人様」
「・・・最悪」
「ん?何がだ?」
「信じらんない!あんな事をするなんて!
変態!変態犬!」
「そのわりに、ずいぶんヨガってたじゃねぇか」
「~~~~////!
もう、龍・・・王(ワン)ちゃんとはポーカーしない!」
「はいはい。
(呼び方戻しやがった・・・。
まぁ他のゲームで今度こそ勝ってそん時に・・・フフフ)」
龍牙の思惑に気付かず、踊らされる##NAME1##であった。
終わり
