愛しているんだ
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誰にも渡さない。
□愛しているんだ□
「ん・・ふ、ぅん・・・」
背中を樹木に押さえつけられ、##NAME1##は詩人にキスをされていた。
押し返そうにも##NAME1##の両手首は詩人が片手で頭上に押さえられて出来ず、顔を背けようにも顎をもう片方の手で掴まれている為出来ない。
唾液が口の端から垂れるがそれでも詩人はやめない。
あれからどのくらい経ったのか、ようやく詩人が離れた。
「っは、・・はぁ・・はぁ・・・はぁ・・・」
必死に呼吸を繰り返す傍ら、詩人は##NAME1##の口の端から垂れてる唾液を舌で舐め取る。
「んっ、やめ・・・」
するとそのまま##NAME1##の首筋を舐め、甘噛みした。
「ぃっ・・!」
うっすらと歯形がついたそこをひと舐めすると##NAME1##の身体がビクッと震える。
「##NAME1##・・・。
君は僕のものだ。誰にも触らせないし、渡さない」
「し、詩人さん・・・?
んんっ!」
またしても詩人が噛みつくようなキスをしてきた。
今度はキスをしながら##NAME1##の服に手を入れ、下着をずらして乳房に触れてきた。
「んっ、ん・・ふっ、」
やわやわと揉まれたり、突起を弄ってきたり、その都度##NAME1##の身体がビクビクと跳ねる。
さらに太股で##NAME1##の下半身を押し上げてきた。
「∑んんっ!
ん、ゃ、ぁ・・あっ、や、やめっ、て」
「やめない」
キスから解放され、執拗に愛撫してくる詩人に制止の声をかけるが聞き入ってもらえず。
それでも##NAME1##は必死に声をかける。
「やめて・・・誰かに見ら、れたら・・・ぁぁ!」
「構わないさ。むしろ見せつけてやる。
##NAME1##は僕のものなんだって事を」
「な、何でこんな、は、ぁっ、こんな事・・?」
「・・・僕はね##NAME1##、君の事が好きだからさ」
「え・・?」
顔をズイッと近付けて言葉をたんたんと告げる。
「初めて会ったあの日から僕は君の事が頭から離れないんだ。
毎日毎日君の事ばかり想う。
君の事を知りたくて、あらゆる手を使って君を探した。
君を見ていた。
・・だけど」
途端、詩人から怒りの表情が見えた。
.
□愛しているんだ□
「ん・・ふ、ぅん・・・」
背中を樹木に押さえつけられ、##NAME1##は詩人にキスをされていた。
押し返そうにも##NAME1##の両手首は詩人が片手で頭上に押さえられて出来ず、顔を背けようにも顎をもう片方の手で掴まれている為出来ない。
唾液が口の端から垂れるがそれでも詩人はやめない。
あれからどのくらい経ったのか、ようやく詩人が離れた。
「っは、・・はぁ・・はぁ・・・はぁ・・・」
必死に呼吸を繰り返す傍ら、詩人は##NAME1##の口の端から垂れてる唾液を舌で舐め取る。
「んっ、やめ・・・」
するとそのまま##NAME1##の首筋を舐め、甘噛みした。
「ぃっ・・!」
うっすらと歯形がついたそこをひと舐めすると##NAME1##の身体がビクッと震える。
「##NAME1##・・・。
君は僕のものだ。誰にも触らせないし、渡さない」
「し、詩人さん・・・?
んんっ!」
またしても詩人が噛みつくようなキスをしてきた。
今度はキスをしながら##NAME1##の服に手を入れ、下着をずらして乳房に触れてきた。
「んっ、ん・・ふっ、」
やわやわと揉まれたり、突起を弄ってきたり、その都度##NAME1##の身体がビクビクと跳ねる。
さらに太股で##NAME1##の下半身を押し上げてきた。
「∑んんっ!
ん、ゃ、ぁ・・あっ、や、やめっ、て」
「やめない」
キスから解放され、執拗に愛撫してくる詩人に制止の声をかけるが聞き入ってもらえず。
それでも##NAME1##は必死に声をかける。
「やめて・・・誰かに見ら、れたら・・・ぁぁ!」
「構わないさ。むしろ見せつけてやる。
##NAME1##は僕のものなんだって事を」
「な、何でこんな、は、ぁっ、こんな事・・?」
「・・・僕はね##NAME1##、君の事が好きだからさ」
「え・・?」
顔をズイッと近付けて言葉をたんたんと告げる。
「初めて会ったあの日から僕は君の事が頭から離れないんだ。
毎日毎日君の事ばかり想う。
君の事を知りたくて、あらゆる手を使って君を探した。
君を見ていた。
・・だけど」
途端、詩人から怒りの表情が見えた。
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