朝でも関係無い
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でも、この気持ちを教えてくれたのはギガさんのおかげ・・・。
<朝でも関係無い>
『んぅ・・・』
ふわふわのベッド・・・?
なんであたし・・・そうだ、昨日ギガさんと・・・・・・思い出しただけで顔が熱く感じる・・・・・・・///
お腹にはギガさんの腕が・・・背中には逞しい胸板が・・・
顔だけ振り向けば眠ってるギガさんの寝顔。
シーツを捲ればあたしもギガさんも素っ裸・・・。
ふと思い出される、昨日の情事。
ギガさんの熱の籠った声、手付き、表情、・・・頭を振ってその記憶を振り払おうにもそうしたらギガさんが起きてしまう・・・。
ジッとそのままでいたら、突然ギガさんの腕がもぞもぞ動き出した・・・
え、もしかして起こしちゃった・・・?
「ん~~・・・」
・・寝てる?
でも、ギガさんの手があたしの胸に這ってきた・・・
『んっ、』
モミモミ モミモミ
『んっぁ、ぁんん・・』
胸を揉まれたり、突起を弄られたり、
さらに身体をいろいろとまさぐられたり、
やだ・・・ギガさんが触れたところ、どんどん熱くなってくる・・・///
『は、ぁっ・・・ぁあ・・ぅ・・・ん』
どんどん自分の息遣いが荒くなっていくのを感じる・・・
するとギガさんの指があたしの口に入ってきた。
容赦無く蹂躙し、舌を掴んだりして、あたしの唾液を絡める。
気付いたら、あたしからギガさんの指を舐めていた。
たっぷり唾液がついた指を引き抜かれ、その指を既に濡れてるアソコに・・・
『ああぁ!あ、ぅ・・・んんあ!ギ、ギガ・・ギガさ、んっ!起きて、ああ!起きて、る、んでしょ!?』
「うん、まぁね##5X##」
『い、いつから・・・』
「##NAME1##ちゃんが俺様の方に振り向いた時」
『それって最初っからってことじゃ・・・ぁあっ!』
「スゴいじゃん##NAME1##ちゃん。##NAME1##ちゃんのココ、スッゴく濡れてるじゃん。
ただ身体をまさぐってただけなのに、昨日のこと思い出しちゃって感じちゃったじゃん?」
『ああん!!あっはっ、ぁ、ああ!!』
クチュクチュクチュ!
どんどん激しくなって、厭らしい水音が大きく聞こえる・・・。
でも、指だけじゃ・・・
「指だけじゃ物足りないじゃん?」
『っ!』
「アハッ##5X##キュって絞まったじゃん」
『ぅっ・・・』
「##NAME1##ちゃん、こっち向いて」
『・・・・・・』
言われて、振り向いたらキスをされた。
上も下も、掻き乱される・・・。
「はっ、はぁ・・・。
・・##NAME1##ちゃん、俺様のコレ、欲しいじゃん?」
『はっ・・・はぁっ・・・ぁぁ・・・』
ギガさんの熱いアレが、太股に擦り付けてる・・・
ギガさん、余裕の態度を取ってるみたいけど、ギガさんの息も熱い・・・
それに、あたしももぅ・・・
あたし、こんな淫乱だったのかな・・・
『ギ、ギがさん・・・あたし、もぅ・・・』
「フフ、##NAME1##ちゃんすっかり素直になったじゃん。
##NAME1##ちゃんのお望み通りに・・・##5X##」
・・・でも、多分そうしたのってギガさんの、せい、なのかな・・・?
終わり
<朝でも関係無い>
『んぅ・・・』
ふわふわのベッド・・・?
なんであたし・・・そうだ、昨日ギガさんと・・・・・・思い出しただけで顔が熱く感じる・・・・・・・///
お腹にはギガさんの腕が・・・背中には逞しい胸板が・・・
顔だけ振り向けば眠ってるギガさんの寝顔。
シーツを捲ればあたしもギガさんも素っ裸・・・。
ふと思い出される、昨日の情事。
ギガさんの熱の籠った声、手付き、表情、・・・頭を振ってその記憶を振り払おうにもそうしたらギガさんが起きてしまう・・・。
ジッとそのままでいたら、突然ギガさんの腕がもぞもぞ動き出した・・・
え、もしかして起こしちゃった・・・?
「ん~~・・・」
・・寝てる?
でも、ギガさんの手があたしの胸に這ってきた・・・
『んっ、』
モミモミ モミモミ
『んっぁ、ぁんん・・』
胸を揉まれたり、突起を弄られたり、
さらに身体をいろいろとまさぐられたり、
やだ・・・ギガさんが触れたところ、どんどん熱くなってくる・・・///
『は、ぁっ・・・ぁあ・・ぅ・・・ん』
どんどん自分の息遣いが荒くなっていくのを感じる・・・
するとギガさんの指があたしの口に入ってきた。
容赦無く蹂躙し、舌を掴んだりして、あたしの唾液を絡める。
気付いたら、あたしからギガさんの指を舐めていた。
たっぷり唾液がついた指を引き抜かれ、その指を既に濡れてるアソコに・・・
『ああぁ!あ、ぅ・・・んんあ!ギ、ギガ・・ギガさ、んっ!起きて、ああ!起きて、る、んでしょ!?』
「うん、まぁね##5X##」
『い、いつから・・・』
「##NAME1##ちゃんが俺様の方に振り向いた時」
『それって最初っからってことじゃ・・・ぁあっ!』
「スゴいじゃん##NAME1##ちゃん。##NAME1##ちゃんのココ、スッゴく濡れてるじゃん。
ただ身体をまさぐってただけなのに、昨日のこと思い出しちゃって感じちゃったじゃん?」
『ああん!!あっはっ、ぁ、ああ!!』
クチュクチュクチュ!
どんどん激しくなって、厭らしい水音が大きく聞こえる・・・。
でも、指だけじゃ・・・
「指だけじゃ物足りないじゃん?」
『っ!』
「アハッ##5X##キュって絞まったじゃん」
『ぅっ・・・』
「##NAME1##ちゃん、こっち向いて」
『・・・・・・』
言われて、振り向いたらキスをされた。
上も下も、掻き乱される・・・。
「はっ、はぁ・・・。
・・##NAME1##ちゃん、俺様のコレ、欲しいじゃん?」
『はっ・・・はぁっ・・・ぁぁ・・・』
ギガさんの熱いアレが、太股に擦り付けてる・・・
ギガさん、余裕の態度を取ってるみたいけど、ギガさんの息も熱い・・・
それに、あたしももぅ・・・
あたし、こんな淫乱だったのかな・・・
『ギ、ギがさん・・・あたし、もぅ・・・』
「フフ、##NAME1##ちゃんすっかり素直になったじゃん。
##NAME1##ちゃんのお望み通りに・・・##5X##」
・・・でも、多分そうしたのってギガさんの、せい、なのかな・・・?
終わり
