痩せるには・・!
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##NAME1##は体をくねらせて逃れようとするがハレクラニはそれを許さず、腰に手を回して抱き寄せた。
唇を離して顔を上げ、##NAME1##の服を胸の上まで捲ると体をジッと見、手を滑らせるように撫でる。
『ん、はっ、ぁっ・・・・ハっ、ハレクラニさん・・』
「やはりあまり肉は付いていないぞ。
むしろこれぐらいの肉付きが丁度良い」
『そんな・・・んん!』
ハレクラニが##NAME1##の胸を揉み出した。
「むしろ、胸が大きくなっている。
これで体重が増えたのではないのか?」
『そんな・・・』
顔を赤らめ、恥ずかしそうに伏し目にして見つめる##NAME1##。
そんな##NAME1##が可愛くて、ハレクラニはギュッと抱き締めた。
『・・・?
ハレクラニさん・・・?』
「これ以上痩せる必要はない。
貴様は、今のままで十分綺麗だし、魅力的だ。
私が保証する」
『・・ハレクラニさん・・・///』
ハレクラニの言葉に、##NAME1##は嬉しくなった。
そしてダイエットしようと思っていたその考えを消そうとする。
が、
「それでも、諦めがつかないのなら私が手伝ってやるぞ」
『・・え?あ、それは・・・遠慮します・・・』
「もう遅い」
『んっ、』
ハレクラニに再びキスされる。
十分蹂躙されると唇から耳に移動し、唇で甘く噛まれ、ぞくぞくする。
さらに手を胸から下にずらし、太股の付け根辺りを揉み出す。
『は、ぁ・・!んんっ』
「声を抑えるな。唇が傷付く」
『ハ、ハレ、クラニさ・・ん・・・・・ん、』
こうして##NAME1##はハレクラニにおいしく頂かれた。
が、後日・・・
『・・・・・(怒)』
「・・・・・・その、すまない」
『・・・痩せるって言っておきながら増えてるんじゃないですか!?
どうしてくれるんですか!?』
「しかし体型は全然変わってないぞ」
『そういうことじゃないんです!!!
もう理由つけては毎日毎日・・・
~~~~/////』
これまでの情事を思い出してしまったのか顔が真っ赤っかだ。
『と、とにかく!!暫くあたしに触らないで下さいっ//////!!!!』
「帰るのか?しかしその腰では・・・イタタタッ」
『黙って下さい(怒)』
頬を摘まみ黙らせる。
痛さに顔を歪めるハレクラニの顔が面白くて、怒った顔から笑った顔へと変わった。
『(でも、
まっ、ダイエットやめてもいいかな)』
終わり
