過去御礼駄文置場
とある番組のとあるOPトーク
山「あのこれ、こんなところで話すことじゃないと思うんですけど‥」
大「んっ、どしたんよ?」
山「他局の話になるんですけど、ノブさんその番組で毎回女装させられてるやないですか?」
ノ「あー、あれねぇ」
濱「当初そうでもなかったのに、最近殆ど女装ですけど、アレって大悟さんの要望ですか?」
大「それはちゃうよ。ちゃうけどワシ、スタッフさんにノブは普通に男衣装させてもオモロうないから、大クセ女装さした方が良いんやないですか?って、一回言うただけやで?そんな毎回ちゃうよ」
濱「それは間接的要望って事でいいんですね?」
大「やからちゃうってぇ」
山「それはいいんですけど、俺が言いたいのはノブさんたまに膝上のミニスカの衣装の時あるじゃないですか?」
ノ「‥‥あ~、まぁあったかな?」
山「ノブさんアレ、足閉じてた方がいいですよ」
ノ「はぁ??」
濱「ソレ俺も思ったわ。ノブさん自分でそない短ないって思ってるでしょうけど、イス座って足開いてたら、まぁ~中々な奥行きまで見えてますよ。
ただ絶妙にモノは見えてないですけど」
山「それなー。ノブさんもしかして丁度見せないように計算してます?」
ノ「してるかっ!そんなことっ!
お前ら揃いも揃ってドコを見とんじゃっ。こんなおっさんの股覗く奴なんかおらんど」
山「それがいるから注意してるんやないすかっ!」
濱「そんな撒き餌みたいにテレビであんな姿晒してたら、ノブさん狙いの変態増やしますよ?」
ノ「何やねん変態て;お前らみたいな?」
山「僕らはノブさんに対する愛があるから、変態の部類には入りません」
濱「至って正常ですよ」
ノ「俺の奥行き覗いてる時点で、もう正常ちゃうんよっ;」
山「それに隣で身を屈めてこう覗いてくる誰かさんもいるでしょうし」
大「‥‥‥‥‥何やっ、ワシの事言うてる?」
ノ「おいっ!大悟がそんなつまらん事するわけないやろっ!」
濱「そんなん言いきれませんやん。大悟さん誰よりもノブさんの事、厭らしい目で見てますから」
大「おい、何言うとんねん。ワシは誰よりもノブに対する愛が強いんやから、そりゃあ厭らしい目で見るんも当然じゃろが」
ノ「見とるんかい;あとたまにその愛が重い時もあるんよ;」
大「それにそんな覗きなんか姑息なマネしーひんし、たとえモニターに映っても敢えて視線も逸らすよ?
そのかわり見たかったら裏で堂々と『見してくれっ!』ってちゃんと言うよ?」
ノ「言うんかいっ?!そんでお前も見たいんっ?!」
大「ノブ‥‥パンチラは男のロマンぞ?」
山「‥‥大悟さん、何かスンマセンでしたっ」
濱「大悟さん堂々としてやっぱ男らしいっすね」
大「やからお前らもコソコソ覗きなんかしんと、堂々と己のロマン追い求めぇや」
山・濱「「はいっ!」」
ノ「お前ら誰の影響に感化されとんねんっ。あと俺のパンチラなんかをロマンにするんやないわ!
あーもうっ!こんなOPトーク無しじゃっ!!もっかい取り直せぇっ!」
おしまい