世界観

舞台は烏天狗が守っている「聖域」。
ストーリートークでちょこちょこセリフに様子が出てきます。

人が踏み入れることのできない山奥のイメージ。
一角に烏天狗の家。「庵」という感じ。

山は木の実や山菜も豊富。薬草も採れる。川では生き物がおり、魚を釣ることができる。
この辺は、人間界と時空を超えて世界が交差しているかもしれない。

泉がいくつか湧き出ており、温泉のようにあたたかいところもあり。
飲めば元気も出るし、傷を癒やすこともできる。

「霞を喰う」仙人ではないですが、ほぼ食べなくても生きられる。
もちろん食事をすることもできる。

銀夜は妖力が計り知れないほど大きいため、治癒に使っていたが、
銀浄はそれを良しとせず、薬草や温泉を使わせるようにしています。
2/3ページ
スキ