設定・メモ

銀浄は大昔、山奥の烏天狗の里の小さな村の長をしていました。
世が乱れ戦争が起き自身も戦った末、満身創痍で辿り着いたのが「聖域」。
「呼ばれた」と言う方が合っているかも。

それから時を経て、銀夜があちこち彷徨していて「聖域」に辿り着きます。
そこで銀浄と出会います。人間で無いことがわかった銀浄は、そのまま
構わず去ろうとしますが、銀夜はいきなり戦いを挑みます。

それが二人の出会い。

のちのち、それぞれのあらすじをメモしたいと思っています。
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