memo

チラシの裏レベルの妄想を垂れ流しています。
リクエストも受けてます👉お題箱

最近のキャラクターの呼び方。
エックスくん 👉 Xシリーズのエックス。
エックス様。オリエ 👉 ゼロシリーズのオリジナルエックス。
コピーくん 👉 コピーエックス。

現在スマホからしかサイトをいじれないので、PC閲覧している方からはどういうふうにこのサイトが見えているのか解らなくて怯えています。レイアウトがめちゃくちゃになっていそう(´ ゜∀。`)すみませぬ…!



記事一覧

  • かのん

    20260102(金)14:40
    明けましておめでとうございます。
    弊サイトの夢小説を読んでくださっている方々、今年もよろしくお願いいたします。
    今後もなんかいろいろなものを妄想しつつ書いていきたいと思います。自分用で薄い本に纏められたらいいなあ


    去年書いたものの一覧をまとめて画像にしてみました。書いてアップしちゃったらそれ以降はすっぱり忘れちゃうので、意外と量あるなと思いました。質より量とはこのことだぜ……。
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  • かのん

    20251227(土)21:18
    dreamの「オッズアンドエンズ」へ「転ばぬ先の、何とやら」(RX/x)を追加しました。
    怪我をして怒られる夢主と、何とかして気持ちを伝えたかったエックスくん。でもだめだったよ……。タイミングが悪かったと言えるかもしれない。
    レプリロイドなら怪我しても足一本まるごと付け替えてハイ直りました!ってすることもできるんだろうなあ。とても便利。

    エックスくんは夢主に対して、「どうしてそんなに怪我をしやすいんだ?」と少し不思議に思っています。エックスやゼロならあっさりかわせるような攻撃でも、弊夢主の戦闘能力では避けきれずに当たってしまいます。夢主はそのことを重々承知しているので、特訓でなんとかしようとしている感じ。
    一方で、エックス(とゼロ)はそれを自覚していないので、「もっと気を付けてくれ」という過保護な気持ちでついつい口を出してしまうという展開。悪気は全く無いです。心配なのは本当。
    この話の中で夢主が遭遇した状況も、もしエックスが同じ目に遭ったとしたら打開策を見出してしまうのかも。もしくは夢主と同じように体張って相手を守って、でも夢主よりもはるかに軽症で済む……みたいな。
    なんとなく話が噛み合っていない雰囲気なのはこのせいですね。うーん、じれったい!


    さて気が付けばもう今年あとわずかですね。今月はリアルでゴタゴタしてたおかげでなかなか更新ができませんでした……ぐぬぬ。今回がたぶん年内最後かと思われます。
    ということで弊サイトに来てくださった方々、よい年末年始を~!

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  • 例のやつ

    20251225(木)00:06


    さて、今日もこの季節がやってまいりましたね。



    メぇぇぇ~~リぃぃぃぃぃクリっスマぁぁぁーーーーーースぅ!!!!!!!!!!!!!!!!!
    ひゃーーーーーっはっはっはっはっはぁーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!!




    現場からは以上になります。
    皆様良いクリスマスをお過ごし下さいませ。かしこ。

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  • かのん

    20251213(土)22:27
    dreamの「一般レプリは生き延びたい」に「舞台裏」を追加しました。
    時系列としては、夢主が負傷したゼロを助けていた頃の話になります。一方その頃夢主の自宅では……という感じ。
    そんなこんなで唐突にアクセル登場。しかし夢主が不在というまさかの展開。そして備蓄おやつを勝手にヤケ食いしてしまうというオチ。
    夢主は無自覚で前世の記憶と知識に振り回されているので、たぶん合鍵を渡してたこととかすっぽり抜けてるんだと思います。帰宅したら「何かケーキ減ってるんだが!?」ってなりそう。
    自分が何かしらのボロを出してしまう前にイレギュラーハンターから距離を置いておこうという考えで引っ越しの準備中です。「引っ越し」と書いて「逃げる」と読みます。めちゃくちゃ後ろ向きな行動だぁ!
    まぁ結局、引っ越し完了する前に色んな人(意味深)と遭遇してしまう展開になっていくのですが、ぼちぼち書いていきます。あ、あと今更感ありますが、このシリーズってX7直後~X8前までの間の話です。一応。

    ちなみにこのお話の中に、オッズアンドエンズの夢主(ナオト)はちゃんと居ます。
    ハンターではない一般庶民レプリ目線からすると、やっぱりエックスやゼロの功績が大きく見えると思うので、ナオトは大して目立たない……みたいなところも描写できればいいなぁと思います。知る人ぞ知るみたいな感じで。次回の話でモブ的にチラッと出てくる予定。

    それから、古いもの収納庫へ旧ブログに書き殴っていたネタを載せてあります。究極の選択な話。
     
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  • かのん

    20251212(金)18:41
    初代ロックマンの新作が出るらしいですね!
    2027年ですってよ!ワァッ……;((   ◜ω◝ ));
    PVの序盤なんてぱっと見、Xシリーズかと思ってしまったわ……でもDRN001だったのでコレはロックお兄ちゃんですね。相変わらずしょたしょたしくて可愛いですね。なんでコールドスリープみたいになっているのかしら。
    大変に恐縮ではありますが、初代は完全ににわかです。素人です。ロックマンロックマンしかやったことがない私です。ゆるして。
    エックスと同じノリで壁蹴りとかダッシュとかしようとして落下死していた思い出です。私の兄貴も一緒にプレイしていたんですけど、二人してファイアーマンの言動にゲラゲラ笑っていました。アイスマンかわいそう。ロールちゃん強すぎ。ブルース鬼つええ!!(でもシールド剥ぎ取られるのは勘弁して)
    なおその後にA版を読んだので、なんだか申し訳ない気持ちになりました。キャラのイメージ定着的にA版から先に読んでおくべきだったかもしれない(´ 。∀゜`)後の祭り。

    流星の移植版も出るみたいだし、何はともあれロックマンシリーズ全体に動きが出てきているっていうのは喜ばしいことですね~
    なんだかんだとXシリーズにも続きをー!っていっぱい言われていたし(ついったー参照)、全くもって同感です。アクセルのフラグが放置されてるからなんとかしてあげて~!

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  • かのん

    20251206(土)16:20
     
     ライト博士に恋愛相談したくてカプセルのところまで行って、緊張のあまり「ナオトを抱き(締め)たいんですけど、どうすれば……!!」と口走ってしまう赤面エックスくん……相談されたライト博士が大困惑してしまう…というトンチキ展開はアリだなと思いました。
    『そ、そんなことを女性に言ってはならんぞ!エックス!』
    「は、はい!!(混乱しててとりあえず頷いた感)でもおれは彼女のことが……!」
    『な、なるほど。そ、そうだな、まずはカップルになりたいということだな!?』
    「…………そ、そうです(小声)」
    『そ、そうか…(言い方ァーーーー!!)』
    みたいななんか互いにキョドりまくる話。たすけてロックお兄ちゃん。たすけてロールお姉ちゃん。
    これがケイン博士相手だったら「ほお~そうかそうか。わしが若い頃はな~……」と、なんか若かりし頃のうんちく()を聞いてないのに無限に語り出しそうな気がしました。今日も元気な幻覚ですね。


    さて、例のアレに追加しました。以前書いた考察も一緒に載せています。いつも通り、トップには更新のお知らせを書いていません。
    先日公開された公式様のアナウンスに若干怯えているので、入り口を少し解りにくくしてパスを変更しました。サイト内に書いてあることなのでそんなに難しくはないです。コソコソしていきます。もっと上手く隠せる方法が思い付いたらまた変えるかもしれません……(震え)

     そろそろネタ切れ感が出てきましたね。実際、今まで好き放題書きまくって満足してきているところなので実質ネタ切れです。
    今回も砂糖増量エックス様です。いつもですね。準備途中で放置されてしまったお紅茶くんがかわいそうですが、後に回収して晩ごはんの後に飲んだんだと思います…。時代背景的に嗜好品は貴重だろうということで。
    エックス様が夢主から首にキスされていましたね。ほとんどバーチャルでやってるので、現実のボディにキスされたのが嬉しかったようです。毎朝せがまれることになるであろう夢主は恥ずかしさで毎度目を回しているかもしれない。そして漂う今更感。どうしてこうなった!?


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  • かのん

    20251204(木)18:16
     オリジナルなエックス様って、ネオアルカディア作った当初では相当苦労していそうなイメージを持っています。Xシリーズ時代に抱いていた理想のヘブンを作ろうとして、しかし実際にはそう上手くいかないだろうなと。
     評議会(たぶん人間も居る)を円滑に運営するのに苦慮したり、一般市民の英雄イメージと実際の自分との差に辟易したり、エネルギーだの資源確保だの、一般市民の生活を整えるのに苦労が絶えなさそうで。
     人間とレプリの関係を取り持つってことで、そのへんにも大変に胃を痛めていそう(胃があるかはさておき) Zシリーズの時代初期、戦後はギスギスどころの騒ぎでは無かっただろうな。

     ネオアルカディアにおいてのエックスの立ち位置ってSF映画で言うところの人間を管理してるAIみたいなものだと思っているのですが、エックスだったら人間に寄り添えるし相手を慮れる感情もあるし、過去の戦争の経験者だから映画のやつよりは良い世界作れそう。※コピーくんがどうこうって話ではなく、単にSF映画の話と比較してのことです。
     なお本人は気苦労が絶えなくて病みそう。頼れる親友も仲間ももう居ないし。
     だからこそ、エックスのボディがキーとして必要だったということ以外に、ユグドラシルに収まってもいい(=表舞台から姿を消しても別にいい)って思う気持ちもあったのかなーと考えたり。もうどうなってもいいや的な。自暴自棄。ゼロへの言葉で、もう少し休ませてくれとも言ってたしな。
    いやそんなマイナス思考な妄想考察しなくてもええやろもっと前向きだったかもしれないだろ!と言われればそれはそうとしか言えないけれどもー!
    (いくらライト謹製高性能ボディだからってなんでわざわざそれで封印する必要があったん……?どう見ても人身御供だよな……嫌な予感しかしない…とは思ってしまうわけで)
     たぶんまさかエックス本人も、コピーを作られるほどエックスという存在に依存されているとは考えてなかったんじゃないかなと思っています。本当は全部を今を生きる次世代へ託したかったんだろうなと。ドラマCDでも言ってたし。

     まぁそんなこんなことをひたすら妄想しつつ、弊サイトのゼロシリーズオリジナルエックス夢は作られています(笑)
     エックス様は世の中のいろんなものに苦心して心を砕いているけど、個人的な感情は(その反動みたいな勢いで)余さず夢主に全力注入しているということで。
     ホットケーキのメープルシロップのごとく、どばーーーっとね。……シロップかけ過ぎてるんだよなぁ!?🥞🥞

     妄想考察が強いので、だいたい「弊サイトでは」を付けなければならなくなっていますね……。解釈不一致すまない。ここは腐った夢女の二次サイトでありますゆえお許しを……。
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  • かのん

    20251125(火)19:10
    どうでもいい話。
    コマミのエンディングムービーなのですが、太陽の光を眩しがるエックスくんの仕草が素敵で大変健康によいです。初見で語彙力消失し、携帯のカメラの連射機能でパシャパシャしまくった記憶。OPムービーも同じく大変よき。なんですかあのねっとりアングルは!!?いつもとは違うアーマーだからって露骨に!!ありがとう!!(たぶんファン諸兄ニキネキみんな同じこと考えてる)
    ちなみにコマミOP曲、海外版の曲がすごくカッコいいのでおすすめです。というかコマミのサントラはどれも良き。
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  • かのん

    20251121(金)21:53

    dreamの「オッズアンドエンズ」へ「ヘヴンリーブルー:逃避」を追加しました。エックスくんイレギュラー化ネタです。昔書いたやつの続き?別ルート?的なやつ。前編です。
    なんということでしょう……まさかの駆け落ちルートです。しかし夢主は喋りません。絶賛故障中。
    イレギュラー化しているので、普段のエックスならやらないことを平然とやらかします。迷いなく眼前の障害は実力行使です。こうなると守るべきものは自分と夢主だけになっていそう。
    アーマーは、身バレを考慮してどこか道中で全部廃棄してきたんだと思います。そのへんは後編に入るといいな。
    微妙に覚えのあるような武器が出て来ますね。遭遇した敵からの戦利品だと思います。敵って誰かな~?わからないな~?? サーチライト……つまり懐中電灯と言いたかっただけとも言える。
    ちなみに、今回の話で出てきた登場人物はもれなく全員が電脳に異常を来しています。イカレポンチ注意です。
    荒廃している世界観だから、きっとこんな都市跡地もあるんだろうなという妄想です。


    ところでですが、先日、(旧)Twitter(現X)にてロックマンの夢好きさんを発見し、ワァッ…!?(驚愕)となったかのんです。ツイッタランドの広い海で思わぬ出会いでした。感謝感激。無事にプラスタグも発見することができました。ヤッター!!
    色んな方々がロックマンシリーズの夢絵を描いて妄想している様子を眺めるのは非常に健康によいですね。いいねボタンを一回押す度に心の中では5000億回くらい押しています。みんな健康に気を付けて毎秒投稿していてほしい(定期発言)

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  • かのん

    20251114(金)17:10
    「人工少年(略)」の「もしあの時彼女が(略)」へ「二律背反」を追加しました。
    この中編はもう完結したつもりだったのですが、思い付いたので書きました。心中穏やかではないエックス様視点の番外編です。時系列的には1話と2話の間になります。たぶんこれ以上は続かないはず。
    夢主視点では会話がいまいち噛み合っていないことに気付いていませんが、エックス様はちゃんと解っています。なのでより悲しい。しかし自分がやらかしたことなのでとやかく言う資格は無いし……でもやっぱ…つれぇわ…な感じです。オチは丸く収まったので許してくれ~~~。
    サイバーエルフって実際のところなんなのかとか、どういう実体持って動いてるのかとかも妄想考察しているんですが、まぁそれはまたいずれ。

    しかしこれ、ゼロシリーズ本編の時間に進んだ時に、目覚めたゼロのところへエックス様と夢主二人で突撃するんだろうか。ゼロ1のオープニングステージ終盤で現れるサイバーエルフエックス様……その周りをちょこまかしてる夢主……みたいな図になるんだろうな。
    「ぜろー、がんばえー!」
    「ちょっとね、真面目なシーンだから静かにしていようね」
    「……(なんだこいつら)」
    だめだ……。一応、捕まっているシエルを助けるシチュエーションのはずなのに原作通りのシリアスな風景が想像できねぇ……!!これじゃシリアルになっちまうぜ…。

    こうして解りにくい弊サイトの解りにくい派生ifストーリーが量産されていくのでありました。書いてる人はすごく楽しいです。

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