memo
かのん
2025/11/06 17:09例のアレに一つ追加しました。
夢主がめんどくさいことを考え込んでいる話。以前載せた「どうにもできない」の後日談です。よろしくお願いします。
Xシリーズのエックスになります。
夢主がたいそう拗らせていますが、エックスくんもなかなか拗らせています。あれ?これゼロシリーズの場合でもあんまり変わらないな…!?まぁ幸せならオッケーです。
今更なんですけど、エックスくんは後付けのパーツを装備しています。何のことかというと……あれだよあれ(お察し下さい)
夢主の方は元々そういうパーツが内蔵されていました。それ故のお悩みです。なんかこの辺はちょっと分かりづらいかもしれない。でもはっきり書いてしまうのもなんかなぁ…と思ったので、ふんわりした感じになっています。雰囲気で読んでくれ。
そういうパーツとか擬似体液とか、たぶんレプリ用品のショップで普通に売られているんだと思います。神経回路を制御するそれ専用のソフトウェアも同梱。
男性型レプリと女性型レプリ、それぞれ専用の擬似体液がアルミパックに入って売られていそう。口内の潤滑剤も同じく。
キャップ外して、ボディ内部にパックごとカチッとセットするだけのお手軽タイプ。色も匂いも様々で、後片付けの手間を考えて揮発性になっている…という余計な妄想です。ドラッグストアにしれっと置いてある大人向けグッズみたいな感じで並んでいる。
きっとエックスくんなら、恥ずかし過ぎて実店舗で購入しきれず、通販でこっそり買ったかもしれない。(商品名をはっきり記入せずに発送してくれる店をわざわざ選んだりとか)
自室にこもって、自分以外誰も居ないのに周囲を警戒しつつ真っ赤になりながら購入ボタンをポチッとする。しばらくソワソワしてしまうのでゼロに不審に思われたり。ゼロはゼロで、まさかエックスがそこまで具体的な行動に移っているとは思っていない。(今までが遅過ぎたので)夢主に手を出すまでにはあと10年くらいかかるんじゃないかと思っていそう。
ちなみに前回のお話の最後のほうで「事に及ぶための下準備も~」と言っていましたが、要するに↑このことです。
こういう細々したことをいちいち考えてしまうせいで、「人間だったらいっぱいイチャイチャしても誤魔化せるけど、レプリは機械だから制限あるなぁ…」と思いながら書いています。
ゼロシリーズのエックス夢の場合、ほとんどサイバー空間、つまりバーチャルでアレコレしています。理由としてはこういう機械的?物理的?な制限が無くなるから。技術が進歩しまくってる未来ですから、体に感じられる刺激や質感も現実と変わりなく再現されているはず…!(それはそれとして、現実で物理的にアレコレする方法もしっかりと残されている。というかこのバーチャルな方法はXシリーズ時代からありそう)
やったねエックス!擬似体液の残量を気にしないでいいよ!というわけで弊夢主ちゃん頑張って!(意味深)
ちなみにネタとして、エックス様が夢主の擬似体液を補充したがる話とか、エックスくんが夢主の内蔵パーツを洗浄したい話(しかし未遂)とか考えましたが、なんかあまりにも癖が強い気がするのでネタ帳にメモるだけで終わっています。予定は未定。
メモを見返す度に「お前は一体何を書いてるんだ」と自分にツッコんでいます。
夢主がめんどくさいことを考え込んでいる話。以前載せた「どうにもできない」の後日談です。よろしくお願いします。
Xシリーズのエックスになります。
夢主がたいそう拗らせていますが、エックスくんもなかなか拗らせています。あれ?これゼロシリーズの場合でもあんまり変わらないな…!?まぁ幸せならオッケーです。
今更なんですけど、エックスくんは後付けのパーツを装備しています。何のことかというと……あれだよあれ(お察し下さい)
夢主の方は元々そういうパーツが内蔵されていました。それ故のお悩みです。なんかこの辺はちょっと分かりづらいかもしれない。でもはっきり書いてしまうのもなんかなぁ…と思ったので、ふんわりした感じになっています。雰囲気で読んでくれ。
そういうパーツとか擬似体液とか、たぶんレプリ用品のショップで普通に売られているんだと思います。神経回路を制御するそれ専用のソフトウェアも同梱。
男性型レプリと女性型レプリ、それぞれ専用の擬似体液がアルミパックに入って売られていそう。口内の潤滑剤も同じく。
キャップ外して、ボディ内部にパックごとカチッとセットするだけのお手軽タイプ。色も匂いも様々で、後片付けの手間を考えて揮発性になっている…という余計な妄想です。ドラッグストアにしれっと置いてある大人向けグッズみたいな感じで並んでいる。
きっとエックスくんなら、恥ずかし過ぎて実店舗で購入しきれず、通販でこっそり買ったかもしれない。(商品名をはっきり記入せずに発送してくれる店をわざわざ選んだりとか)
自室にこもって、自分以外誰も居ないのに周囲を警戒しつつ真っ赤になりながら購入ボタンをポチッとする。しばらくソワソワしてしまうのでゼロに不審に思われたり。ゼロはゼロで、まさかエックスがそこまで具体的な行動に移っているとは思っていない。(今までが遅過ぎたので)夢主に手を出すまでにはあと10年くらいかかるんじゃないかと思っていそう。
ちなみに前回のお話の最後のほうで「事に及ぶための下準備も~」と言っていましたが、要するに↑このことです。
こういう細々したことをいちいち考えてしまうせいで、「人間だったらいっぱいイチャイチャしても誤魔化せるけど、レプリは機械だから制限あるなぁ…」と思いながら書いています。
ゼロシリーズのエックス夢の場合、ほとんどサイバー空間、つまりバーチャルでアレコレしています。理由としてはこういう機械的?物理的?な制限が無くなるから。技術が進歩しまくってる未来ですから、体に感じられる刺激や質感も現実と変わりなく再現されているはず…!(それはそれとして、現実で物理的にアレコレする方法もしっかりと残されている。というかこのバーチャルな方法はXシリーズ時代からありそう)
やったねエックス!擬似体液の残量を気にしないでいいよ!というわけで弊夢主ちゃん頑張って!(意味深)
ちなみにネタとして、エックス様が夢主の擬似体液を補充したがる話とか、エックスくんが夢主の内蔵パーツを洗浄したい話(しかし未遂)とか考えましたが、なんかあまりにも癖が強い気がするのでネタ帳にメモるだけで終わっています。予定は未定。
メモを見返す度に「お前は一体何を書いてるんだ」と自分にツッコんでいます。
