あご乗せ
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『はいさっさと撮っちゃおー、この辺から歩いてきたらいい?』
藤吉「うん、呼んだら歩いてきて。」
ピコン
藤吉「名前おいでー。」
『はーい、、へへっ。』
藤吉「無理、かわいい。」
『やったー。、、、、って長くない?』
藤吉「これだめ。」
ピコン
『もうー長いよー、よし!戻ろ!』
藤吉「いやこれ出さない。」
『え?なんかダメだった?撮り直す?』
藤吉「いやこれを全世界に見せたくない。」
『はい?』
楽屋
『ねぇー私帰れないから早く出してよ動画ー。』
藤吉「ぜったいやだ。」
マネ「私たちも帰れないからお願い。」
藤吉「無理です。」
『んもー!!夏鈴ちゃん嫌い!』
藤吉「え、、今なんて言った?嫌い?嫌いなんて言わんでや、な?」
『じゃあ動画早くマネージャーさんに提出して。』
藤吉「あれだけはあかん、全世界が名前に惚れちゃう。」
『それの何がだめなのー!いいことじゃん!早くして!』
藤吉「あかん!」
『今出さなかったら夏鈴ちゃんとバス隣座らない!ひかるちゃんと一緒に座る!」
藤吉「出します出します。出すからそんなこと言わんで、ごめんなさい。」
山﨑「夏鈴が名前絡みになると重くなるのなんとかならんかな。」
松田・森田「無理だね。」
田村「だって本人」
武元「保護者面やもん。」
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