一巻
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−あらすじ−
−読み込み完了&落ち着いた−
「えっーと・・・ わかっていただけましたか・・・?」
「あー・・・ うん・・・」
ポー・・・「・・・///(なんでだろ すごく熱い・・・)」
「ツ ツララさん・・・?」
「うぇっ!? あっ 大丈夫!///」
「ところでアンナちゃん」
「え あ ハイ」
「今のところの変化は?」
「えーと 身長、体つきと髪 あとは・・・ そういえば声も少し低くなってる・・・ くらいですかね」
「分かったよ ありがと」
「・・・!(あ・・・ ガルドさんからもらったリボンが・・・ どうしよう・・・ 結えるものもないし・・・)」
私は真紅のリボンを拾いあげ見つめていた
「どーしたのっ? そんなしょぼくれた顔して」
「あ・・・ えっ・・・と」
「あ、それ 僕があげたリボン そっか今髪の毛が短いもんね んー・・・ じゃあ手首につけようか! 手出して」
「あっ はい・・・」
シュル・・・
「はいどうぞ」
「わ・・・」
私は右手首に綺麗に結ばれたリボンに見惚れていた
「前から思ってましたけど・・・・・・ 意外と器用なんですね」
「ええええぇぇぇっ!? 意外なんて心外だなぁ・・・(想っている子に言われると結構ショックだなぁ・・・)」
ズーンと聞こえそうなほど先程の私よりしょぼくれているガルドさんを見て私は思わず笑ってしまった
「ふふっ あははははは」
「もー そんな笑わなくたってよくなーい?」
「すいません どうしても笑いたかったんです」
「・・・そっか(ああ やっぱり好きだなぁ・・・)よし! このまま過ごしてもあんまり支障はないと思うけどツララみたいにいろんな人が混乱しても困るし皆集めて説明会しよっか!」
「わかりました!」
「ところで君・・・ 身長大きくない?僕より大きいんだけど・・・」
「え」
−アンナは魔法局に保護されてから身長が伸びツララと同じほどになっていたのだが今では何故か30㎝伸び184㎝となっていたのだった−
「ざっと見てライオと同じじゃない?」
「え・・・ 兄様と・・・?」
「おいガルドこっちにアンナいないか?」
「あ” ライオ! こっちに来てはダメだ!!」
「は? なんでだ? ガルド・・・隠し事なんてnot男前だ・・・ぞ・・・ ゑ?」
−ライオの目には間違いなく自分と同じほどの身長の男前ナイスガイな妹が写った_____−
バタン
−そして倒れた−
(は?(主))
「妹よ・・・ こんなにも立派になって・・・ お兄ちゃんはこの生涯に一片の悔い・・・ 無し」
ガクッ
「にいさまぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?!?」
「ライオォォォォォォォォォ!?!?せめて一つはあれよ!?!?!?」
「とととととととととりあえずソソソソソソソフィナさんよよよよよよよよ呼びましょう!!」
「わわわわわわわわわわかった!!」
ヒョコッとソフィナさんが一つ先の曲がり角から出てくる
「はい? どうされましたかアンナさ・・・ん・・・」
−ソフィナの目には間違いなく自分よりはるかに大きく、イケメンな妹(ソフィナの思い込み)が写った−
バタン
−そして倒れた−
(は?(主))(2回目)
「おい、何が起こって・・・」
−オーターの目には間違いなく自分よりはるかに高く、美形な同僚の妹が写った−
パリィィィン!
−そして眼鏡が割れて直立したまま気絶した−
(は?(主))(3回目)
「えっ オーターさん?」
「オーwターw ハッハッハw]
「ガルドさん!?」
−そして神覚者は次々と到着し炎の神杖以外無事(?)に尊いの飛び出し注意で気絶したのであった_____−
雑endごめん
−読み込み完了&落ち着いた−
「えっーと・・・ わかっていただけましたか・・・?」
「あー・・・ うん・・・」
ポー・・・「・・・///(なんでだろ すごく熱い・・・)」
「ツ ツララさん・・・?」
「うぇっ!? あっ 大丈夫!///」
「ところでアンナちゃん」
「え あ ハイ」
「今のところの変化は?」
「えーと 身長、体つきと髪 あとは・・・ そういえば声も少し低くなってる・・・ くらいですかね」
「分かったよ ありがと」
「・・・!(あ・・・ ガルドさんからもらったリボンが・・・ どうしよう・・・ 結えるものもないし・・・)」
私は真紅のリボンを拾いあげ見つめていた
「どーしたのっ? そんなしょぼくれた顔して」
「あ・・・ えっ・・・と」
「あ、それ 僕があげたリボン そっか今髪の毛が短いもんね んー・・・ じゃあ手首につけようか! 手出して」
「あっ はい・・・」
シュル・・・
「はいどうぞ」
「わ・・・」
私は右手首に綺麗に結ばれたリボンに見惚れていた
「前から思ってましたけど・・・・・・ 意外と器用なんですね」
「ええええぇぇぇっ!? 意外なんて心外だなぁ・・・(想っている子に言われると結構ショックだなぁ・・・)」
ズーンと聞こえそうなほど先程の私よりしょぼくれているガルドさんを見て私は思わず笑ってしまった
「ふふっ あははははは」
「もー そんな笑わなくたってよくなーい?」
「すいません どうしても笑いたかったんです」
「・・・そっか(ああ やっぱり好きだなぁ・・・)よし! このまま過ごしてもあんまり支障はないと思うけどツララみたいにいろんな人が混乱しても困るし皆集めて説明会しよっか!」
「わかりました!」
「ところで君・・・ 身長大きくない?僕より大きいんだけど・・・」
「え」
−アンナは魔法局に保護されてから身長が伸びツララと同じほどになっていたのだが今では何故か30㎝伸び184㎝となっていたのだった−
「ざっと見てライオと同じじゃない?」
「え・・・ 兄様と・・・?」
「おいガルドこっちにアンナいないか?」
「あ” ライオ! こっちに来てはダメだ!!」
「は? なんでだ? ガルド・・・隠し事なんてnot男前だ・・・ぞ・・・ ゑ?」
−ライオの目には間違いなく自分と同じほどの身長の男前ナイスガイな妹が写った_____−
バタン
−そして倒れた−
(は?(主))
「妹よ・・・ こんなにも立派になって・・・ お兄ちゃんはこの生涯に一片の悔い・・・ 無し」
ガクッ
「にいさまぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?!?」
「ライオォォォォォォォォォ!?!?せめて一つはあれよ!?!?!?」
「とととととととととりあえずソソソソソソソフィナさんよよよよよよよよ呼びましょう!!」
「わわわわわわわわわわかった!!」
ヒョコッとソフィナさんが一つ先の曲がり角から出てくる
「はい? どうされましたかアンナさ・・・ん・・・」
−ソフィナの目には間違いなく自分よりはるかに大きく、イケメンな妹(ソフィナの思い込み)が写った−
バタン
−そして倒れた−
(は?(主))(2回目)
「おい、何が起こって・・・」
−オーターの目には間違いなく自分よりはるかに高く、美形な同僚の妹が写った−
パリィィィン!
−そして眼鏡が割れて直立したまま気絶した−
(は?(主))(3回目)
「えっ オーターさん?」
「オーwターw ハッハッハw]
「ガルドさん!?」
−そして神覚者は次々と到着し炎の神杖以外無事(?)に尊いの飛び出し注意で気絶したのであった_____−
雑endごめん