一巻
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「ぉ−ぃ・・・」
「え? なんか声が・・・?」
「おーい・・・」
「あ! イモータルケイン様!」
「あー・・・ このあいだはすまんかった・・・」
「?????」
「いや・・・ オレのせいでオマエを危険にさらしたりしちまったし・・・ ライオにもこってり絞られたしな・・・」
「うちの兄が本当にごめんなさい・・・」
「いや いいんだ もともとオレのせいだしな ところで・・・ もしよかったらこれもらってくれないか?」
「・・・? これは・・・ イヤリングですか?」

「ああ、街に行ったらなんか似合いそうって思って・・・ ちなみにそれは右用だ」
「あ、ありがとうございます! イモータルケイン様! きれい・・・!」
「あー・・・ なぁアンナ・・・」
「いかがしましたか? イモータr・・・」
「称号じゃなくて・・・ 名前で・・・ 呼んでくれ・・・」
「わ、分かりました・・・ レナトスさん・・・?」
「ああ・・・ それでいい」
「おお! アンナじゃないか! そのイヤリング似合ってるぞ!」
「あ! 兄様! ありがとう! レナトスさんがくれたの!」
「ああ! よかったじゃないか! 右だけでも綺麗だ・・・な・・・ ・・・・・・」
「「?」」
「レナトスぅぅぅ!!! 右って!!! しかもムーンストーンだと!?!?」
「はぁぁぁ!?!? なんのことだよ!?」
「まてゴラルァァァァァァァァ!!」(キャラ崩壊)
「なんでだよおおおおおおおぉぉぉぉ・・・」
−そのまま2人はどこかに行ってしまった−
「ええ・・・?」
「・・・(あの様子だとレナトスはただただ綺麗のを選んだけのようですね・・・)」
−一部始終を見ていたソフィナは心の中で思ったのだった−
「アンナちゃーん」
「あ、フレイムケイン様」
「早速で悪いけど僕のことはカルドって呼んで」
「え、あの」
「呼んでください(圧)」
「ハイ・・・ カルドさん・・・(デジャヴ・・・)」
「うん よろしい あとね・・・ はいこれ 君にプレゼント」
「リボンですか・・・?」
「うん 君には赤が似合うと思ってね ほら 僕とおそろい」
「あ、ありがとうございます・・・!」
「付けてあげる うーんそうだね・・・ 君はハーフアップが似合いそうだ」
シュル・・・
「・・・(手袋外してくれてる・・・)」
「ほらできたよ はい、鏡」
「ありがとうございます! あんまり髪っていじったことなくて・・・ 今すごく自分にびっくりしてます(笑)」
「ふふ 似合っているから大丈夫だよ」
「おっ、カルド! 今日も男前ナイスガイ!」
(アンナちゃんはカルドさんで見えていません(主))
「ライオじゃないか 見てくれ ライオも綺麗だと思うだろ?」
「アンナじゃないか! 似合ってる・・・ぞ・・・」
「? 兄様どうしたの?」
「カルドぉぉぉぉぉぉ!!! お前もかああああああ!!!」
「べーだ 僕だって一目惚れだったんだよ!!」
「何だとおおおぉぉぉぉ!?!?」
−そのまま2人はどこかに行ってしまった−
「・・・(ええ・・・デジャヴ・・・)」
「・・・(まずい・・・部屋のうさぎが逃げてしまった 一刻も早く探さねば)」
「〜〜♪〜♪」
「・・・(誰かの鼻歌・・・? あれは・・・)」
「〜〜♪」
「おいアンナ」
「はいっっ! びっくりしたー ソードケイン様でしたか いかがなさいましたか?」
「ああ、俺の部屋からうさぎが逃げてしまってな・・・」
「ああ、うさぎさんならさっき私に飛びついてきたのでそのまま保護しましたよ! ほら!」
「スピー・・・スピー・・・」
「・・・!」
「あらら、寝ちゃってましたね」
−戦の神杖 レイン・エイムズは兎を愛しそうに抱くアンナを見てこう思った−
「・・・(女神のようだ)なぁ・・・」
「? はい」
「俺のことはレインと呼んでくれ あとはできればタメ口で頼む」
「・・・うん! わかったレイン!」
「え? なんか声が・・・?」
「おーい・・・」
「あ! イモータルケイン様!」
「あー・・・ このあいだはすまんかった・・・」
「?????」
「いや・・・ オレのせいでオマエを危険にさらしたりしちまったし・・・ ライオにもこってり絞られたしな・・・」
「うちの兄が本当にごめんなさい・・・」
「いや いいんだ もともとオレのせいだしな ところで・・・ もしよかったらこれもらってくれないか?」
「・・・? これは・・・ イヤリングですか?」

「ああ、街に行ったらなんか似合いそうって思って・・・ ちなみにそれは右用だ」
「あ、ありがとうございます! イモータルケイン様! きれい・・・!」
「あー・・・ なぁアンナ・・・」
「いかがしましたか? イモータr・・・」
「称号じゃなくて・・・ 名前で・・・ 呼んでくれ・・・」
「わ、分かりました・・・ レナトスさん・・・?」
「ああ・・・ それでいい」
「おお! アンナじゃないか! そのイヤリング似合ってるぞ!」
「あ! 兄様! ありがとう! レナトスさんがくれたの!」
「ああ! よかったじゃないか! 右だけでも綺麗だ・・・な・・・ ・・・・・・」
「「?」」
「レナトスぅぅぅ!!! 右って!!! しかもムーンストーンだと!?!?」
「はぁぁぁ!?!? なんのことだよ!?」
「まてゴラルァァァァァァァァ!!」(キャラ崩壊)
「なんでだよおおおおおおおぉぉぉぉ・・・」
−そのまま2人はどこかに行ってしまった−
「ええ・・・?」
「・・・(あの様子だとレナトスはただただ綺麗のを選んだけのようですね・・・)」
−一部始終を見ていたソフィナは心の中で思ったのだった−
「アンナちゃーん」
「あ、フレイムケイン様」
「早速で悪いけど僕のことはカルドって呼んで」
「え、あの」
「呼んでください(圧)」
「ハイ・・・ カルドさん・・・(デジャヴ・・・)」
「うん よろしい あとね・・・ はいこれ 君にプレゼント」
「リボンですか・・・?」
「うん 君には赤が似合うと思ってね ほら 僕とおそろい」
「あ、ありがとうございます・・・!」
「付けてあげる うーんそうだね・・・ 君はハーフアップが似合いそうだ」
シュル・・・
「・・・(手袋外してくれてる・・・)」
「ほらできたよ はい、鏡」
「ありがとうございます! あんまり髪っていじったことなくて・・・ 今すごく自分にびっくりしてます(笑)」
「ふふ 似合っているから大丈夫だよ」
「おっ、カルド! 今日も男前ナイスガイ!」
(アンナちゃんはカルドさんで見えていません(主))
「ライオじゃないか 見てくれ ライオも綺麗だと思うだろ?」
「アンナじゃないか! 似合ってる・・・ぞ・・・」
「? 兄様どうしたの?」
「カルドぉぉぉぉぉぉ!!! お前もかああああああ!!!」
「べーだ 僕だって一目惚れだったんだよ!!」
「何だとおおおぉぉぉぉ!?!?」
−そのまま2人はどこかに行ってしまった−
「・・・(ええ・・・デジャヴ・・・)」
「・・・(まずい・・・部屋のうさぎが逃げてしまった 一刻も早く探さねば)」
「〜〜♪〜♪」
「・・・(誰かの鼻歌・・・? あれは・・・)」
「〜〜♪」
「おいアンナ」
「はいっっ! びっくりしたー ソードケイン様でしたか いかがなさいましたか?」
「ああ、俺の部屋からうさぎが逃げてしまってな・・・」
「ああ、うさぎさんならさっき私に飛びついてきたのでそのまま保護しましたよ! ほら!」
「スピー・・・スピー・・・」
「・・・!」
「あらら、寝ちゃってましたね」
−戦の神杖 レイン・エイムズは兎を愛しそうに抱くアンナを見てこう思った−
「・・・(女神のようだ)なぁ・・・」
「? はい」
「俺のことはレインと呼んでくれ あとはできればタメ口で頼む」
「・・・うん! わかったレイン!」