本編
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「あ〜あ、せっかくいいところだったのになぁ。ひどいよ」
「フリード」
「だってガルニバトりそうだったし。バトル、しかも見たことない奴を相手にするとお前コントロール効かなくなるじゃねぇかよ。ここはオレがやる」
「はいはい、わかったよ。じゃあ私はこの子と待機してるよ〜」
「おう。頼むぞ!」
「話は済んだか?いくぞ」
「ソウゥ」
「リザードン頼むぜ!」
「リザァァァァァァァ!」
すいません飛ばします
「よーし一回ここらでおいとまするぜ。いくぞアンナ、リコ!」
「オッケー!」
「え!?え!?(汗)」
「待てっ!(クソッ!せめて、あの女だけでも!)」
「おっと」
私は先程とは比べ物にはならない驚異的な高さまで飛んだ
「なっ・・・!?」
「私を狙ったのかな?でも残念でした!私の身体能力に追いつける人はそうそういないよ?おいでチルタリス!」
「チルッ」
「今度こそさようなら〜」
「クソッ・・・追うぞ!」
「「ハッ!」」
私達は無事(?)にフリードたちの船に着いた
「帰ったぞ〜!」
「お!おかえ・・・り・・・」
「おっ!オリオじゃないか!ただいま!」
「ただいまも大切だけどその前にもっと言うべきことがあるでしょ!?!?!?」
「うおっ!?(汗)」
「はぁ・・・。で?そっちのはじめて見る女の子は?」
「ああ、こいつはリコだ。迎えに行ったらエクスプローラーズに追われてたから助けた。」
「はぁ!?エクスプローラーズ!?!?!?!?!?全く・・・あんたはなにしてんの・・・。それから・・・ガルニは久しぶり!元気にしてた?」
「うん!元気だよ!ひさしぶりオリオ!って、うわっと!」
「メタ〜!」
「メタグロスじゃん!ひさしぶり!よしよ〜し」
「なにそんな騒いで・・・ってガルニじゃん」
「モリー!ラッキー!ひさしぶり!」
「ラッキ〜♪」
「おーい!!みんな集ー合ーーー!!」
「ちょっ・・・フリードあんた声デカい!」
「あっ、悪い悪いモリー(汗)」
「なんだ?おお!フリードにガルニじゃないか!ひさしぶりだなぁ〜!」
「マードックとマホイップ!」
「マホ〜!」
「なんだよもう・・・うるさいな・・・ってアンナねえさんだ!お久しぶりです!」
「ひさしぶり〜!おっとっと。あいかわらずドットとクワッスはぎゅーが好きだねぇ」
「えへへ・・・」
「クワッス〜!」
「フォッフォ、元気で何よりじゃ」
「ランドウおじいちゃん!ひさしぶり!」
「ヌオ〜」
「ふふ、ヌオーもひさしぶり!」
「ヌオ〜!」
「なぁオレにはなんも無しか〜・・・?」
「はいはい。ただいまフリード」
ちゅ
「え?」(リコ)
「え?」(オリオ)
「え?」(モリー)
「え?」(マードック)
「え?」(ドット)
「ファ?」(ランドウ)
「「え?」」(ガルニ&フリード)
「えええええぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜!?!?!?!?」
「ふたりって付き合ってたの!?」(オリオ)
「ちょっと!刺激多すぎてドット、ショートしてんだけど!?」(モリー)
「初耳だぞ!?」(マードック)
「あれ?言ってなかったか?(汗)」
「言ってない!!!!」
「フリード言ってないの!?」(ガルニ)
「ピカピーカ・・・」
「キャップまで!?ごめんって〜!!!!!」
そして私達はその日を終えた
ピンポンパーンポーン 主の謝罪が入ります
〜謝罪〜
ごめんなさい!!!次の次からは六英雄がスーパーストロングスフィアで暴走する話から書きます!!すいません!!!!!ちなみに次はガルニちゃんのプロフィール書きます!
ポンパンポーンピーン
「フリード」
「だってガルニバトりそうだったし。バトル、しかも見たことない奴を相手にするとお前コントロール効かなくなるじゃねぇかよ。ここはオレがやる」
「はいはい、わかったよ。じゃあ私はこの子と待機してるよ〜」
「おう。頼むぞ!」
「話は済んだか?いくぞ」
「ソウゥ」
「リザードン頼むぜ!」
「リザァァァァァァァ!」
すいません飛ばします
「よーし一回ここらでおいとまするぜ。いくぞアンナ、リコ!」
「オッケー!」
「え!?え!?(汗)」
「待てっ!(クソッ!せめて、あの女だけでも!)」
「おっと」
私は先程とは比べ物にはならない驚異的な高さまで飛んだ
「なっ・・・!?」
「私を狙ったのかな?でも残念でした!私の身体能力に追いつける人はそうそういないよ?おいでチルタリス!」
「チルッ」
「今度こそさようなら〜」
「クソッ・・・追うぞ!」
「「ハッ!」」
私達は無事(?)にフリードたちの船に着いた
「帰ったぞ〜!」
「お!おかえ・・・り・・・」
「おっ!オリオじゃないか!ただいま!」
「ただいまも大切だけどその前にもっと言うべきことがあるでしょ!?!?!?」
「うおっ!?(汗)」
「はぁ・・・。で?そっちのはじめて見る女の子は?」
「ああ、こいつはリコだ。迎えに行ったらエクスプローラーズに追われてたから助けた。」
「はぁ!?エクスプローラーズ!?!?!?!?!?全く・・・あんたはなにしてんの・・・。それから・・・ガルニは久しぶり!元気にしてた?」
「うん!元気だよ!ひさしぶりオリオ!って、うわっと!」
「メタ〜!」
「メタグロスじゃん!ひさしぶり!よしよ〜し」
「なにそんな騒いで・・・ってガルニじゃん」
「モリー!ラッキー!ひさしぶり!」
「ラッキ〜♪」
「おーい!!みんな集ー合ーーー!!」
「ちょっ・・・フリードあんた声デカい!」
「あっ、悪い悪いモリー(汗)」
「なんだ?おお!フリードにガルニじゃないか!ひさしぶりだなぁ〜!」
「マードックとマホイップ!」
「マホ〜!」
「なんだよもう・・・うるさいな・・・ってアンナねえさんだ!お久しぶりです!」
「ひさしぶり〜!おっとっと。あいかわらずドットとクワッスはぎゅーが好きだねぇ」
「えへへ・・・」
「クワッス〜!」
「フォッフォ、元気で何よりじゃ」
「ランドウおじいちゃん!ひさしぶり!」
「ヌオ〜」
「ふふ、ヌオーもひさしぶり!」
「ヌオ〜!」
「なぁオレにはなんも無しか〜・・・?」
「はいはい。ただいまフリード」
ちゅ
「え?」(リコ)
「え?」(オリオ)
「え?」(モリー)
「え?」(マードック)
「え?」(ドット)
「ファ?」(ランドウ)
「「え?」」(ガルニ&フリード)
「えええええぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜!?!?!?!?」
「ふたりって付き合ってたの!?」(オリオ)
「ちょっと!刺激多すぎてドット、ショートしてんだけど!?」(モリー)
「初耳だぞ!?」(マードック)
「あれ?言ってなかったか?(汗)」
「言ってない!!!!」
「フリード言ってないの!?」(ガルニ)
「ピカピーカ・・・」
「キャップまで!?ごめんって〜!!!!!」
そして私達はその日を終えた
ピンポンパーンポーン 主の謝罪が入ります
〜謝罪〜
ごめんなさい!!!次の次からは六英雄がスーパーストロングスフィアで暴走する話から書きます!!すいません!!!!!ちなみに次はガルニちゃんのプロフィール書きます!
ポンパンポーンピーン