[期間限定イベント"ハロウィンナイト"] 黒木 忠生 編
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
【ハク】
「こんなとこで、ダメ、だって……っ」
【黒木】
「大丈夫だよ、ハク。もう誰も来ないよ……」
【ハク】
「黒木……っ!」
黒木はスカートをたくしあげると、貪るように俺を求めてきた。
先ほどあの外国人から俺をガードしてくれた下着は、黒木の手によって簡単に脱がされる。
一気に晒された俺の中心が、黒木の興奮と共に熱を帯びた。
【ハク】
「は…っ!黒木……っ、あ……っ」
【黒木】
「あぁ、ハク…。俺のハク……」
【ハク】
「んんっ…、ふ、ぅ、……んっ、…あっ……」
【黒木】
「ハク…カワイイよ。すごく、カワイイよ……」
【ハク】
「はっ、あ……あぁ、あ……っ」
【ハク】
(どうしよう……。身体が、すごい、反応して……っ……)
黒木にカワイイと言われるたびに、俺の身体はピクピクと反応してしまう。
他の男に言われたらゾッとするだけだったのに――。
【黒木】
「ハクは悪い子だね?さっきもこうしてアイツを誘ったんだろ…?」
【ハク】
「…ち、ちが……うっ……そんな事、な……っ」
【黒木】
「嘘だ。ハクがたぶらかしたんだ」
【ハク】
「ちが…っ!」
【黒木】
「ホラ、俺にもしてみてよ?どういうふうに誘ったの?」
【ハク】
「あ、や、やめ…っ!はっ、あっ……、んっ……」
【黒木】
「カワイイ顔して誘った?甘い声出して誘った?」
【黒木】
「なぁ…俺にもやれよ!」
【ハク】
「うっ…!あ、ああっ……ぁ…っ!」
中心を攻めていた手が背後にまわり、俺の体内へと潜っていく。
と、次の瞬間には、黒木の下半身が熱を帯びて俺の身体を痺れさせた。
【ハク】
「あっ、くろ…き…っ、あ…っ、あぁ……っ!」
【黒木】
「ハクは本当に悪い子だなぁ。じゃあ、ごめんなさいの代わりに……」
【黒木】
「俺だけのものって、ちゃんと言って?」
【黒木】
「そうしたら許してあげる…」
【ハク】
「あぁっ…う…、ふ、うっ……はっ……」
【黒木】
「ホラ。言えよ、ハク」
【ハク】
「あ、あっ……お、俺は……っ」
【黒木】
「"俺は"?」
【ハク】
「く、うっ…!あっ…あぁ…!」
【黒木】
「なぁに?聞こえないよ、ハク?」
【ハク】
「俺、は…っ。…く、くろ…きの……もの、です……ぅ……っ」
【黒木】
「あは、よく言えましたー!」
【黒木】
「エライなぁ、ハク。…じゃあ、ご褒美あげるね?」
黒木は容赦ない動きを続けながら、俺の身体の至る所にキスし始める。
きゅうっ、と吸いつくようなキスを何度も何度もされ、俺の身体はキスマークだらけになっていく。
【ハク】
「だ、め…っ、そんな…した、ら……っ。き、気づかれちゃう……っ…」
【黒木】
「大丈夫だよ。心配性だなぁ、ハクは」
【黒木】
「これでも見えない所にだけキスしてるんだよ?本当はもっとしたいのに…ね?」
【ハク】
「う、うぅ…っ、あ…っ、はっ……」
【黒木】
「あぁ…ごめん、ハク」
【黒木】
「―――やっぱり、足りない」
【ハク】
「う、あぁ…っ!?」
カプッ――!
突然首筋に甘噛みをされ、俺は思わず声を上げた。
同時にゾクゾクっと身体にせりあがってきた興奮に、俺はビクンと大きく反応してしまう。
それが黒木を更に興奮させたのか、更に動きが強くなっていく。
【黒木】
「あぁ…ハク…!」
【ハク】
「ふ、っ…あっ、あぁ…っ……」
【黒木】
「カワイイよ…!カワイイよ、ハク…!」
【ハク】
「あ、ふっ…、あ…っ、ああぁ……っ」
【黒木】
「俺のハク…ぅ…――っ!!」
―――そして……。
体内でビクビクと動く音に、俺は黒木が限界を迎えたことを知った。
「こんなとこで、ダメ、だって……っ」
【黒木】
「大丈夫だよ、ハク。もう誰も来ないよ……」
【ハク】
「黒木……っ!」
黒木はスカートをたくしあげると、貪るように俺を求めてきた。
先ほどあの外国人から俺をガードしてくれた下着は、黒木の手によって簡単に脱がされる。
一気に晒された俺の中心が、黒木の興奮と共に熱を帯びた。
【ハク】
「は…っ!黒木……っ、あ……っ」
【黒木】
「あぁ、ハク…。俺のハク……」
【ハク】
「んんっ…、ふ、ぅ、……んっ、…あっ……」
【黒木】
「ハク…カワイイよ。すごく、カワイイよ……」
【ハク】
「はっ、あ……あぁ、あ……っ」
【ハク】
(どうしよう……。身体が、すごい、反応して……っ……)
黒木にカワイイと言われるたびに、俺の身体はピクピクと反応してしまう。
他の男に言われたらゾッとするだけだったのに――。
【黒木】
「ハクは悪い子だね?さっきもこうしてアイツを誘ったんだろ…?」
【ハク】
「…ち、ちが……うっ……そんな事、な……っ」
【黒木】
「嘘だ。ハクがたぶらかしたんだ」
【ハク】
「ちが…っ!」
【黒木】
「ホラ、俺にもしてみてよ?どういうふうに誘ったの?」
【ハク】
「あ、や、やめ…っ!はっ、あっ……、んっ……」
【黒木】
「カワイイ顔して誘った?甘い声出して誘った?」
【黒木】
「なぁ…俺にもやれよ!」
【ハク】
「うっ…!あ、ああっ……ぁ…っ!」
中心を攻めていた手が背後にまわり、俺の体内へと潜っていく。
と、次の瞬間には、黒木の下半身が熱を帯びて俺の身体を痺れさせた。
【ハク】
「あっ、くろ…き…っ、あ…っ、あぁ……っ!」
【黒木】
「ハクは本当に悪い子だなぁ。じゃあ、ごめんなさいの代わりに……」
【黒木】
「俺だけのものって、ちゃんと言って?」
【黒木】
「そうしたら許してあげる…」
【ハク】
「あぁっ…う…、ふ、うっ……はっ……」
【黒木】
「ホラ。言えよ、ハク」
【ハク】
「あ、あっ……お、俺は……っ」
【黒木】
「"俺は"?」
【ハク】
「く、うっ…!あっ…あぁ…!」
【黒木】
「なぁに?聞こえないよ、ハク?」
【ハク】
「俺、は…っ。…く、くろ…きの……もの、です……ぅ……っ」
【黒木】
「あは、よく言えましたー!」
【黒木】
「エライなぁ、ハク。…じゃあ、ご褒美あげるね?」
黒木は容赦ない動きを続けながら、俺の身体の至る所にキスし始める。
きゅうっ、と吸いつくようなキスを何度も何度もされ、俺の身体はキスマークだらけになっていく。
【ハク】
「だ、め…っ、そんな…した、ら……っ。き、気づかれちゃう……っ…」
【黒木】
「大丈夫だよ。心配性だなぁ、ハクは」
【黒木】
「これでも見えない所にだけキスしてるんだよ?本当はもっとしたいのに…ね?」
【ハク】
「う、うぅ…っ、あ…っ、はっ……」
【黒木】
「あぁ…ごめん、ハク」
【黒木】
「―――やっぱり、足りない」
【ハク】
「う、あぁ…っ!?」
カプッ――!
突然首筋に甘噛みをされ、俺は思わず声を上げた。
同時にゾクゾクっと身体にせりあがってきた興奮に、俺はビクンと大きく反応してしまう。
それが黒木を更に興奮させたのか、更に動きが強くなっていく。
【黒木】
「あぁ…ハク…!」
【ハク】
「ふ、っ…あっ、あぁ…っ……」
【黒木】
「カワイイよ…!カワイイよ、ハク…!」
【ハク】
「あ、ふっ…、あ…っ、ああぁ……っ」
【黒木】
「俺のハク…ぅ…――っ!!」
―――そして……。
体内でビクビクと動く音に、俺は黒木が限界を迎えたことを知った。
