10 幸せ
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ちいいいいいいくううううううううさああああああああああああ!
会いたい!
私もテクノ好きなんだよ!君がテクノ好きだって知ってから私はっ私はっうあああああああああねえ一緒にテクノの王様(ソース不明)ことあのアーティストの曲聞こうよおおおお私基本あのアーティストのテクノしか聞かないくらいには好きでちなみにdark&longが一番好きでおすすめさっ!特にあのMV!夢小説を嗜む人には是非おすすめしたいな!!!
だから会おうよ千種くんねえうわあああああああああああああさみしくてしぬ!!!
もう諦めて一人でボーリングしてるんですけどね。
一投目はだいたいガーターなのに二投目はだいたい全部倒せてだいたいスペアとかもうわかんねえな。
電気とおってないから玉詰まらないように壁置いて、ピンは自分で立ててます。
しかしうーん、こっちもいいかげん飽きてきたぞ。
人差し指使っても一度もストライク取れないし。
「へたくそー」
後ろの外野はかわいいし。
嘘。外野してない今初めて来たこのこ
「ねえ柿本千種ほんとに居るの?」
「うえ!?お前まら会えてねーのかよ」
「うん」
「柿ピーならもう狩りに出たびょん…」
「ありゃ
あれ、城島くんは行かないの?狩るの好きそうなのに」
「行くに決まってら
骸さんがお前はここにいるって教えてくれたから来ただけだびょん」
「えっなんで来たの。私のこと嫌いでしょ?」
「…お前はオレのこと好きなんらろ?うれしくねーの」
「嬉しさが天元突破ですとも」
「ならいいびょん。
オレも今から狩りの時間ー。…ついてくるんらろ?」
「えっ」
「あー?」
「えーと…いいの?」
「でなきゃ来てねーびょん。嫌なんか?」
「いえ行きます行きますお供させてください!」
なんかわからんが同伴することになった。
あれか?後ろではやし立てればええのんか?
よくわからないが犬の背中についていく。
行きながら髪下ろしてメガネとって前髪も少し変えておこうか。
「…初めに言っとくけろ、変なことしたら即追い返すかんな」
「はあーい」
「よおし、て…メガネなくて見えてんの?」
「そこは企業秘密」
てかなんで君が誘ったのに私が勝手についてきたみたいな感じになってんの?いいけど