後書きめいた裏話し。

ちなみに
五行のはなしは、いつも通りの捏造設定です。
五行の各能力値が一定以上あれば審神者として問題なく能力発揮出来るね、というイメージ。
強キャラ審神者はここで異常に高い数値が表れて最強ムーブかまします!
・・・ということはなく、強すぎると逆に安定性に欠けて能力発揮の邪魔になります。
審神者の能力は安定した数値と、技の精度を高めることが大事とされています。

書き忘れたけど、姫鶴が協力しているのは藤代が一文字の頭に気に入られていることに興味を持たれたからです。
歯に衣着せぬ物言いの弟分(仮)に、一文字一家の新しい風となることを期待しているのかもしれません。