それは、束の間の・・・
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【あとがき】
「なんか、俺ら、名前を呼んでもらってないんだけど。アヤに」
美咲「だって、Ⅹ-Ⅱのキャラだし。鈴村さん」
「それは、俺の声の名前だろ!」
美咲「これ、裏設定の話だから」
「そうなのか?」
美咲「うん。アヤが、ミヘン・セッションの前にキノックに聞いていたのは、君たちの事」
「へ~。あぁ!だから、『アーロンに会えたのに、他の男の心配か』って言われたんだ」
美咲「ういうい」
「おい・・」
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