いつかの願い
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あとがき
アーロン「絢、おまえはギャグが書きたいのか、シリアスが書きたいのかどっちだ」
美咲「え~と、最初はギャグを書こうとして書くんだけど」
アーロン「それで?」
美咲「オチを考えてるうちにシリアスになってしまう」
アーロン「だからいつも中途半端なんだな」
美咲「ちなみに」
アーロン「なんだ」
美咲「最初予定してたオチは、アーロンの誕生日を忘れてたアヤにアーロンが、『今夜は覚悟しろよ』みたいなオチかな」
アーロン「そっちでも一向に構わなかったが」
美咲「前回もチューオチだったし、変えようと」
アーロン「余計なことを」
美咲「何か言った?」
アーロン「いや、気にするな」
美咲「では、ここまで読んでくださってありがとうございます」
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