6話 傷痕
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
あとがき
アーロン「絢」
美咲絢「は、はい」
ア「俺が言いたい事は、わかってるな」
絢「え~と、なんの事でしょう?」
ア「惚けるな!ヒロインはおろか、俺の出番すらないだろうが!」
絢「だって、原作沿いなんだから、しょうがないでしょう~!」
ア「ちっ、仕方ない、早く出せよ」
絢「は~い」
.