*Popolon l'ocarina verde menta*

若干エコーチェンバー気味

2026/10/16 12:13
音楽
10月16日(金)
*三十周年記念ポケモンカード*
最近、生活リズムが乱れているから無理して夜間買いに行かないこと。世の中潔いあきらめも大事。
と思っていたら朝の六時半まで熟睡しちゃってご縁がなかったということで。
本日のエーデルワイス流モーニングはアサリのコンソメパスタにライチティーにラム・キャンディスを一匙加えていただいて、朝摘みジェムリンゴを収穫して、マホロアからプレゼントボックスに入ったジェムリンゴを受け取り、旅人の鐘を鳴らして旅人からお土産をもらって、ゆうしゃミッションをこなしたり、窓辺やお庭や教室棟やガレージの鉢植えに朝の灌水作業などを済ませて、如雨露に汲み置きのお水をためる。侘び寂であり、静謐なる禅の世界なのだ。
ゆうしゃとけんじゃはモンマルトル通り一丁目にあるサンタ・グラーフの忍者屋敷で祝福の鍵を使いペントハウスのアトリエまでエレベーターで出て、サンタ・グラーフとカミーユとシーブックと芝生の上でサッカーしたり、睡蓮鉢の楊貴妃メダカに餌やりしたり、屋上庭園の鉢植えに水やりしたり、ウッドテラス席でライチティーにラム・キャンディスを一匙加えていただいて、まったりとしたモーニングティー・セレモニーを楽しんでいた。
ゆうしゃとけんじゃは最近フォレストさんのサイト巡りで不思議な感覚を感じ取っていたので、サンタ・グラーフやカミーユやシーブックに奇妙に思っていることを打ち明けた。
ゆうしゃとけんじゃは豪遊案件でブロック&ホームページに鍵かけ安定とサンタ・グラーフに言われたので、そうしていたのだが、サイト巡りをしているとフォレストさんの日記機能を外したホームページや、ゆうしゃとけんじゃみたいにキレ散らかした日記を連日書いているホームページとかいつも通りのホームページとかがあり、ネガティブな波長は伝染するのかなとは思った。
ゆうしゃとけんじゃの怒りは正当な怒りだが、豪遊案件でその怒りの詳細を書いているホームページは鍵かけしている。
でも怒りの矛先は違うけど、サイト巡りをしているとフォレストさんのホームページでよく似たトラブルに巻き込まれているのか連日キレ散らかしているサイトさんもある。
同人絡みのトラブルは面倒なもので、ゆうしゃとけんじゃのようにブロック&ホームページに鍵かけ安定だなとしみじみ感じたのだ。
これがツイッターならエコーチェンバーでキレ散らかしているタイムラインであふれかえるイメージはあるが、独立したホームページが複数あちこちホームページ巡りしているので、怒りで一色にはならない。
やはりツイッターとかだと怒りであふれかえるイメージが強いので、時代に逆行してホームページというのは防御の壁が厚くなる感じはある。
ただゆうしゃとけんじゃは怒りの波長で引きずられる感覚があり、ちょっとサイト巡りはおやすみした方が良いのかもとも思うのだ。
けんじゃのお誕生日以降はその負のスパイラルに引きずられる感覚があり、ちょっと体調的にしんどいものがある。
昔のホームページの訪問返しとかしていたら、ちょっと体調的にしんどいだろうなみたいな。
何だろうね不思議だねと五人はわちゃわちゃタイムにそんなお話をしながらライチティーと東京紅茶こうしゅんといただいて、ちょっと身体の内側からリペアを試みていた。
サンタ・グラーフはツイッターでゆうしゃとけんじゃが怒っていたのは無礼なことがあまりに多すぎて怒っていたのと、豪遊案件も同じ無礼なことがあまりに多いイマグソ由来だからではとも思っていた。
ツイッターの無礼がホームページに持ち込まれている印象はあるねとゆうしゃとけんじゃは怒りの理由について俯瞰して見てみていた。
イマグソ民は総じて失礼だよと怒りの原因はそこなのだ。
またイマグソ民の話になり、これで怒るなっていうのは不可能なレベルに修復不可能なのだ。
そもそもお兄さん下の弟妹と違って徹底的にメガテンの話をしないようにゆうしゃとけんじゃとお互いその前提を守っていたから、うまく付き合いできたのだ。
またイマグソの話を開幕お兄さんの垢譲渡された同一のツイッター垢から、その前提条件が守られていない豪遊案件だったので、イマグソの話は封印した方がうまく交流できるということをお兄さんの方はゆうしゃとけんじゃに何となく教えてくれた。
下の弟妹や豪遊とはその肝の前提条件がお兄さんと情報共有されておらず、ゆうしゃとけんじゃは異常事態だと察して異変を感じた垢譲渡されたお兄さんのアカウントをブロックしてホームページに鍵かけしたのだ。
これは揉めるよねと五人はしみじみ思った。
ゆうしゃとけんじゃは嫌な頭痛がすると言い出して、豪遊の相手をしていると、脳の血管がぶちぶち切れるような同じ嫌な痛み方だといい、体調の異常を認識して、豪遊から離れたのだ。
それは十四ちゃんでだったが、やはり臭いものには蓋をした方が健やかに過ごせるのかもとも思った。
もう極力豪遊案件そのものからフェードアウトした方が良いねとゆうしゃとけんじゃは結論を十四ちゃんの時と同じように導き出して、この話題全般を即刻封印した方が良いだろうねと三人もそんな風に諭すのだった。
五人は忍者屋敷で十月第三週目のログインボーナス一日目と二日目のブロンズメダル六十枚を受け取ると、ゆうしゃとけんじゃはロキソニンとムコスタをお白湯で服薬して、頭痛が治まるのを待つために、五人は大絶賛シエスタ日和のシエスタ休憩真っ盛りの時間帯となり、ハンモックに揺られながら、ゴロゴロタイムを満喫するのだった。
ちょっと体調不良っぷりが長いので安静めに過ごさないといけないねと五人は静養して、ゆったりとしたおひるねタイムを過ごすのだった。
イレブンジスはお素麺に家庭菜園のミョウガや薬味を添えて、トーストにポテサラにダヨーンのミカンに吉成園の玉露に近い煎茶と東京紅茶こうしゅんとライチティーにラム・キャンディスを一匙加えていただいて、しばし午睡のまどろみ感がほんのりと心地よいシエスタ休憩を過ごして、おゆうごはんは豚キムなもんだから、おゆうごはんに合わせるお茶は何が良いだろうねなどと語らいつつも、いくつかお茶を作り置きしておき、あら熱をとり、少し冷ましてから冷蔵庫で冷やしておこうねとなり、のどかなスペインの村のおひるねタイムは穏やかに過ぎゆくのだった。
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おゆうごはんは豚キムチ丼にしあわせバターに東京烏龍に吉成園の玉露に近い煎茶といただいて、いつものお薬とか胃薬とか風邪薬とか服薬して、歯磨きして神きゅんのうがい薬でうがいして、陽はニュアンスカラーよりに暮れなずみ夕暮れ時の景色を眺めながら、けんじゃのお部屋にて一日を終えて眠りに就くのだった。おやすみなさい良い夢をとお休み前の挨拶を交わしながら眠り支度をして、二段ベッドで今日も一日楽しかったねなどと語らいつつも、ゆうしゃとけんじゃは夢まどろむのだった。
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