*fr. Dietrich's rectory*
オージェと甘栗
2026/09/21 17:02日常お絵描き
はやいもので3ヶ月位で二千打いきましたね。
旧フォレストさんだと二千打超えるのに何年かかっていたんだろうみたいな感じでしたが、取り扱いジャンルが一次創作じゃなくて、らんどの本館と同じだとらんどの初動より全然カウンターのまわりは多いですね。
二千打までのキリ番を踏んでくださったオフラインつながりの方々にはお誕生日プレゼントやクリスマスプレゼントを送る時期にもりっとお手紙しますね。
今年はポポロのオカリナ入門セットとゼルダの伝説の時のオカリナリメイクの組み合わせの予定ですのでお楽しみにお待ちください。
こうゲーム内でオカリナを吹きながら、時オカリメイクをお楽しみいただければ幸いです。
今年も九月が終わりに近づいてハーベスト・ムーンが来週末とイベントも盛りだくさんですねぇ。
続々お誕生日プレゼントもいただいちゃって、クリスマスプレゼントを奮発する予定です。
***
9月21日(月)
【敬老の日】
ホワイトユールの奥座敷でくつろいで、ゆうしゃとけんじゃはカーチャンにもらったダークビターブラウンに染まるシャンプーで洗髪したりして、湯上がりにたぬきちホワイトニングセラムローションにジュンのリペアミルクにニベアクリームでお肌と両腕と首筋を整えたりしながら、上質なリラクゼーションタイムを楽しんでいた。
ホワイトユールのおいしいお水と麦茶で水分補給して、ガーディナーさんのお野菜のサラダに納豆にたまごといただいて、アーリーモーニングティーを楽しむ。
穏やかで上質な日常……それはとても幸せな毎日だった。
コオロギの音色が雨上がりに爽やかで湯上がりのひんやりとした清涼感も相まって、落ち着いたくつろぎの時間がゆるやかに過ぎていく贅沢感もあるねなんてゆうしゃとけんじゃはカーチャンとそんなお話をしながら、夜明け前の癒やし時間を謳歌していた。
けんじゃはサマーセーターを着て、ちょっと湯冷めが気にもなるひんやり感なので、うとうとしても風邪をひかないようにセルフケアにつとめる。
本日のエーデルワイス流モーニングはガリバタ山椒チキンカレーうどんにジンジャーブレッドにニナスティーのアールグレイに東京紅茶べにふうきにホワイトユールのおいしいお水といただいて、まったりと。
雨と雨の合間にいつもの朝の灌水作業をして、エーデルワイスの株が丸ごと盗まれるのはこれで何回目だろうか。夏から秋の株分けの時期に高確率で窃盗被害に遭う。
でも今年もオージェが栗をくれて、五人はオージェの栗と東京紅茶べにふうきといただいて、ちょっと落ち着いた敬老の日を過ごしていた。
らんらんちは黒糖ロールサンドにダヨーンのバナナにトマトにガーディナーさんのお野菜のサラダに東京紅茶べにふうきとジンジャーブレッドといただいて、しばし午睡のまどろみ感がほんのりと心地よい大絶賛シエスタ日和のシエスタ休憩の時間帯となり、五人はお座敷部屋にてゴロゴロタイムに突入するのだった。マリナさんのゴロゴロソングをカラオケしたりしながら、のどかなスペインの村のおひるねタイムだった。
ジェムリンゴを収穫して、マホロアからプレゼントボックスに入ったジェムリンゴを受け取り、旅人の鐘を鳴らして旅人からお土産をもらって、ゆうしゃミッションをこなしたり、窓辺やお庭や教室棟やガレージの鉢植えに灌水作業をして、如雨露に汲み置きのお水をためておく。侘び寂であり、静謐なる禅の世界なのだ。
しかし今年も残り百日位でお正月になるんだねと五人はそんな年末年始のお話をしながら、ホワイトユールのおいしいお水で水分補給して、喫茶店エリアでまったりしていた。
オレ、この新刊が終わったらスイッチ弐本体を買うんだフラグをかましていたゆうしゃとけんじゃはシーブックとカミーユから先にスイッチ弐本体買っておくと良い原稿が描けるのでは?と疑問に思った。サンタ・グラーフは三十五周年見送って四十周年全振りの方が良い新刊になるかもしんないねとも思うのだ。
ゆうしゃとけんじゃはそういう選択肢もあるかなあと十六枚位原稿を描く感じになるかもだけどと五十二頁の本を作るとかも、五年位様子を見たら印刷費はどうなんだろう感も確かにある。
六年後の今頃はカーチャン七十八歳で四十周年あたりが同人できちんと出来るラストチャンス位のボーダーラインではあるねとカーチャンを交えてゆうしゃとけんじゃはシーブックとカミーユとサンタ・グラーフとそんな会話をする。
二〇三二年の四十周年記念のクリスマス本あたりがきちんとした部数が印刷可能なボーダーだろうねと六年後のクリスマスについて会話を重ねていた。
コシ・チャイムの癒やしの音色が心地よく聞こえる喫茶店エリアで……四種の音色が美しいメロディーを奏でていた。
おゆうごはんのおまつり屋台風焼きそばに唐揚げにダヨーンの柿にジンジャーブレッドと東京紅茶べにふうきとホワイトユールのおいしいお水でいただいて、いつものお薬に風邪薬と胃薬とか服薬して、歯磨きして神きゅんのうがい薬でうがいして、陽は美しく暮れなずみ黄金色に染まる景色を眺めながら、けんじゃのお部屋にて一日を終えて眠りに就くのだった。おやすみなさい良い夢をとお休み前の挨拶を交わしながら眠り支度をして、二段ベッドで今日も一日楽しかったねなどと語らいつつも、ゆうしゃとけんじゃは夢まどろむのだった。
***
旧フォレストさんだと二千打超えるのに何年かかっていたんだろうみたいな感じでしたが、取り扱いジャンルが一次創作じゃなくて、らんどの本館と同じだとらんどの初動より全然カウンターのまわりは多いですね。
二千打までのキリ番を踏んでくださったオフラインつながりの方々にはお誕生日プレゼントやクリスマスプレゼントを送る時期にもりっとお手紙しますね。
今年はポポロのオカリナ入門セットとゼルダの伝説の時のオカリナリメイクの組み合わせの予定ですのでお楽しみにお待ちください。
こうゲーム内でオカリナを吹きながら、時オカリメイクをお楽しみいただければ幸いです。
今年も九月が終わりに近づいてハーベスト・ムーンが来週末とイベントも盛りだくさんですねぇ。
続々お誕生日プレゼントもいただいちゃって、クリスマスプレゼントを奮発する予定です。
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9月21日(月)
【敬老の日】
ホワイトユールの奥座敷でくつろいで、ゆうしゃとけんじゃはカーチャンにもらったダークビターブラウンに染まるシャンプーで洗髪したりして、湯上がりにたぬきちホワイトニングセラムローションにジュンのリペアミルクにニベアクリームでお肌と両腕と首筋を整えたりしながら、上質なリラクゼーションタイムを楽しんでいた。
ホワイトユールのおいしいお水と麦茶で水分補給して、ガーディナーさんのお野菜のサラダに納豆にたまごといただいて、アーリーモーニングティーを楽しむ。
穏やかで上質な日常……それはとても幸せな毎日だった。
コオロギの音色が雨上がりに爽やかで湯上がりのひんやりとした清涼感も相まって、落ち着いたくつろぎの時間がゆるやかに過ぎていく贅沢感もあるねなんてゆうしゃとけんじゃはカーチャンとそんなお話をしながら、夜明け前の癒やし時間を謳歌していた。
けんじゃはサマーセーターを着て、ちょっと湯冷めが気にもなるひんやり感なので、うとうとしても風邪をひかないようにセルフケアにつとめる。
本日のエーデルワイス流モーニングはガリバタ山椒チキンカレーうどんにジンジャーブレッドにニナスティーのアールグレイに東京紅茶べにふうきにホワイトユールのおいしいお水といただいて、まったりと。
雨と雨の合間にいつもの朝の灌水作業をして、エーデルワイスの株が丸ごと盗まれるのはこれで何回目だろうか。夏から秋の株分けの時期に高確率で窃盗被害に遭う。
でも今年もオージェが栗をくれて、五人はオージェの栗と東京紅茶べにふうきといただいて、ちょっと落ち着いた敬老の日を過ごしていた。
らんらんちは黒糖ロールサンドにダヨーンのバナナにトマトにガーディナーさんのお野菜のサラダに東京紅茶べにふうきとジンジャーブレッドといただいて、しばし午睡のまどろみ感がほんのりと心地よい大絶賛シエスタ日和のシエスタ休憩の時間帯となり、五人はお座敷部屋にてゴロゴロタイムに突入するのだった。マリナさんのゴロゴロソングをカラオケしたりしながら、のどかなスペインの村のおひるねタイムだった。
ジェムリンゴを収穫して、マホロアからプレゼントボックスに入ったジェムリンゴを受け取り、旅人の鐘を鳴らして旅人からお土産をもらって、ゆうしゃミッションをこなしたり、窓辺やお庭や教室棟やガレージの鉢植えに灌水作業をして、如雨露に汲み置きのお水をためておく。侘び寂であり、静謐なる禅の世界なのだ。
しかし今年も残り百日位でお正月になるんだねと五人はそんな年末年始のお話をしながら、ホワイトユールのおいしいお水で水分補給して、喫茶店エリアでまったりしていた。
オレ、この新刊が終わったらスイッチ弐本体を買うんだフラグをかましていたゆうしゃとけんじゃはシーブックとカミーユから先にスイッチ弐本体買っておくと良い原稿が描けるのでは?と疑問に思った。サンタ・グラーフは三十五周年見送って四十周年全振りの方が良い新刊になるかもしんないねとも思うのだ。
ゆうしゃとけんじゃはそういう選択肢もあるかなあと十六枚位原稿を描く感じになるかもだけどと五十二頁の本を作るとかも、五年位様子を見たら印刷費はどうなんだろう感も確かにある。
六年後の今頃はカーチャン七十八歳で四十周年あたりが同人できちんと出来るラストチャンス位のボーダーラインではあるねとカーチャンを交えてゆうしゃとけんじゃはシーブックとカミーユとサンタ・グラーフとそんな会話をする。
二〇三二年の四十周年記念のクリスマス本あたりがきちんとした部数が印刷可能なボーダーだろうねと六年後のクリスマスについて会話を重ねていた。
コシ・チャイムの癒やしの音色が心地よく聞こえる喫茶店エリアで……四種の音色が美しいメロディーを奏でていた。
おゆうごはんのおまつり屋台風焼きそばに唐揚げにダヨーンの柿にジンジャーブレッドと東京紅茶べにふうきとホワイトユールのおいしいお水でいただいて、いつものお薬に風邪薬と胃薬とか服薬して、歯磨きして神きゅんのうがい薬でうがいして、陽は美しく暮れなずみ黄金色に染まる景色を眺めながら、けんじゃのお部屋にて一日を終えて眠りに就くのだった。おやすみなさい良い夢をとお休み前の挨拶を交わしながら眠り支度をして、二段ベッドで今日も一日楽しかったねなどと語らいつつも、ゆうしゃとけんじゃは夢まどろむのだった。
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