航海日誌

ゆめかわフレンズ

2026/09/01 11:37
サイト関連日常お絵描き執筆活動
9月1日(火)
【三間倶楽部後片付け】
アンジェリークの体験版をダウンロードして、攻略候補にシーブックの後任声優の丞がいるのがなんか地味にジワるゆうしゃとけんじゃはアンジェリークの体験版でしばらく遊んで冒険の書に記録すると、一休みした。
翌朝になり、朝摘みジェムリンゴを収穫して、マホロアからプレゼントボックスに入ったジェムリンゴを受け取り、旅人の鐘を鳴らして旅人からお土産をもらって、ゆうしゃミッションを順調にこなしたり、窓辺とお庭と教室棟とガレージの鉢植えに朝の灌水作業などを済ませて、如雨露に汲み置きのお水をためる。侘び寂であり静謐なる禅の世界なのだ。
本日のエーデルワイス流モーニングは長い商店街のカレーのお菓子に梅高菜ジャスミン茶漬けに復刻東京紅茶ブレンドティーとジンジャーブレッドとジャスミン茶といただいて、まったりと。
昨夜二十二時に週リセットされたみたいで、エックスAIでセルフィーのコーディネートを五枚試して、黒髪だと清楚感あって白いワンピースは素で似合うけど、ゴスロリコーデはウィッグかぶってる方が重くならずゴスロリコーデ決まったみたいになるね。適材適所なのだ。
ファッションコーディネーターとしてもエックスAIは本当に以前から優秀なので、コーデを相談するならココみたいなのはある。
素敵なセルフィーを五枚作っていただいたので、記念に二枚から見開きでエックスAIに一枚描いてもらうと、ゆめかわフレンズみたいな感じの素敵なセルフィーになり、今日という日の記念になった。
そして趣味の園芸を退会して、流石に三度目はない。ここで永劫のお別れだ。
ゆうしゃとけんじゃは自分たちが三十五年ほど栽培に明け暮れるお庭を守るための決断を下し、それは趣味の園芸からの断絶を意味した。
ゆうしゃとけんじゃは先祖伝来のお庭を守り続けたいと思っていた。体力の続く限りにはそう思う。
子供の頃から育んでくれたお庭の植物のお手入れをしながら、ホワイトユールの美味しいお水で水分補給して、少し休憩をとり、お素麺と麦茶をいただいて、イレブンジスをいただいて、しばし午睡のまどろみ感がほんのりと心地よいシエスタ休憩の時間帯となり、ゆうしゃとけんじゃはお座敷部屋にてゴロゴロタイムに突入するのだった。マリナさんのゴロゴロソングをカラオケしたりしながら、のどかなスペインの村のおひるねタイムだった。
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