航海日誌

サマークリスマス

2026/08/25 17:25
サイト関連日常お絵描き執筆活動
8月25日(火)
【サマークリスマス】
本日のミッドナイト・ハイティーは梅高菜紅茶漬けに復刻東京紅茶ブレンドティーとモルゲンタウチャイといただいて、まったりと。
ゆうしゃとけんじゃはヘアバンドして、ちゃちゃまるのアクアセラムウォッシュで朝洗顔して、たぬきちホワイトニングセラムローションとジュンのリペアミルクとニベアクリームでお肌と両腕と首筋を整えて、朝洗顔は気持ちいいねとキャイキャイしていた。
朝摘みジェムリンゴの収穫をして、マホロアからプレゼントボックスに入ったジェムリンゴを受け取り、旅人の鐘を鳴らして旅人からお土産をもらい、ゆうしゃミッションをこなしたり、窓辺やお庭に教室棟にガレージの鉢植えに朝の灌水作業をしたり、如雨露に汲み置きのお水をためる。侘び寂であり、静謐なる禅の世界なのだ。
お庭の薔薇にも施肥して、これでけんじゃのお誕生日頃に秋の薔薇が咲くのではないかななんてお話をしながら、麦茶を作り、モルゲンタウチャイと復刻東京紅茶ブレンドティーで水分補給してから、ちょっとゆっくりと休憩した。
ホワイトユールの美味しいお水でいつものお薬と胃薬とか服薬して、胃の調子をいたわるモーニングの時間帯……。
本日のエーデルワイス流モーニングはお素麺にモルゲンタウチャイと復刻東京紅茶ブレンドティーといただいて、神店舗でコピーした十四枚をプレゼンホルダーにファイルして、古の同人友達にゆうパックでムーミンや冬のグリーティングの記念切手を貼って投函する準備を整えて、プレゼンホルダー十二ポケットにスッと収納できる感じで良かった良かった。
モンマルトル通り三丁目郵便局で、ゆうしゃとけんじゃはムーミンの水芭蕉の記念切手を一枚貼って、九七〇ゴールドを支払い、そのゆうパックを投函すると、残暑厳しい煉瓦道で魚住君のお寿司屋さんにお魚とかを納品している海の幸の磯の香りを楽しんで、帰路についた。
ただ喫茶たいようが閉店していた。おばあちゃんとカルティエおじいさんと一緒にデミグラスハンバーグを食べたなぁ懐かしいなんて思いながら……今年のカミーユお誕生日絵をシーブックと見開きで二枚描いた。
なんかマンネリ気味なのでいつもと違う絵柄にチャレンジしたくてアイ★チュウの夏祭りとクリスマスのキャラクターカードをみながら、夏祭りの方をカミーユ、クリスマスの方をシーブックとして参考程度、絵柄のタッチを少し真似てみた。
下絵はひどいものだったが、ペン入れで化けたのは意外性があり、ちょっと描いていてものすごく疲れたけど、結果オーライで面白味があり、いつもの自分のタッチに少し今風のナウな風合いが重なったような気がした。
色塗りはどうしようかねぇ。
らんらんちのパンにピザにサラダにダヨーンのスウィートなミニトマトににじさんじポテチと復刻東京紅茶ブレンドティーといただいて、しばし午睡のまどろみ感がほんのりと心地よい大絶賛シエスタ日和のシエスタ休憩の時間帯となり、ゆうしゃとけんじゃはカーチャンとお座敷部屋にてゴロゴロタイムに突入するのだった。マリナさんのゴロゴロソングをカラオケしたりしながら……のどかなスペインの村のおひるねタイムだった。
さて、おゆうごはんの海のお魚ちゃんとかサザエのつぼ焼きとかに合わせるお茶をいくつか作り置きしておき、あら熱をとり、少し冷ましてから冷蔵庫にしまうと、いつものお薬と胃薬とかを服薬して、ちょっと安静めに過ごすのだった。
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ジャスミン茶とかおゆうごはんの海の幸に合うねとガラスのティーポットで水出しでじっくりと冷蔵庫で抽出中なのだ。
そして、おゆうごはんのサザエのつぼ焼きにカツオのカルパッチョに白米に昆布の佃煮と冷や奴にほこりおよ?モロヘイヤを添えて、梨とマスカットにジャスミン茶とホワイトユールの美味しいお水でいただいて、いつものお薬と胃薬とか風邪薬とか服薬して、歯磨きして神きゅんのうがい薬でうがいして、陽は美しく暮れなずみ黄金色に染まる景色を眺めながら……けんじゃのお部屋にて一日を終えて眠りに就くのだった。おやすみなさい良い夢をとお休み前の挨拶を交わしながら眠り支度して、二段ベッドで今日も一日楽しかったねなどと語らいつつも、ゆうしゃとけんじゃは夢まどろむのだった。
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