航海日誌

わごしと海の日

2026/07/20 09:15
サイト関連日常お絵描き執筆活動
7月20日(月)
【わごしと海の日】
朝摘みジェムリンゴを収穫して、マホロアからプレゼントボックスに入ったジェムリンゴを受け取り、旅人の鐘を鳴らして旅人からお土産をもらって、ゆうしゃミッションをこなしたり、窓辺とお庭と教室棟とガレージの鉢植えに朝の灌水作業などを済ませて、如雨露に汲み置きのお水をためておく。侘び寂であり静謐なる禅の世界なのだ。
お庭に水やりで出ると、今日も猫がお庭でくつろいでおり、のどかなパティオガーデンなのだ。
やっとストレスなくガーデニング出来る体調には回復してきてはおり、一時はどうなるのかと思ったガーデニングだけど、何とかなった。いや危なかったよ。
そして本日のエーデルワイス流モーニングはお素麺に冷やし出汁茶漬けにホワイトユールのおいしいお水といただいて、いつものお薬とか風邪薬とか胃薬とか咳止めシロップとか服薬して、引き続き養生モード。
しかしブルースターが綺麗だね。
海の日の今日はわごしで祇園祭のフィナーレなのだ。
けんじゃはトローチをなめながら、喉のケアをしていた。
けんじゃはホワイトユールのおいしいお水なら喉にしみずに飲めたため、お水がぶ飲みして体重計に乗ったら朝、五十八キロのフェザー級だった。やはりミルクホイップクレープはハイカロリーなのかも。多分ハンバーガーの方がカロリーが少ない。しかし喉風邪にはご褒美スイーツなのである。
駄菓子菓子けんじゃの体重はリバウンド王桜木状態だった。
ヘルパンギーナってオチも考えられなくはないけど、うつらないところをみるとエアコンのカビとかハウスダストじゃないかなとは思う。内科なのか耳鼻科なのか境界線がかなり曖昧。
まあ朝から眠くて眠くて仕方ないので、今日の日記はこの辺で。昨夜は夜中何回かトイレ行きたい感じで目が覚めたけど、わりかしぐっすり眠れたはずなんだけどね。何だろうこの猛烈なスイマーは……。
まあ喉風邪もあるし安静めに過ごします。
***
*気分はポパイなんですねぇ*
イレブンジスはほうれん草チーズデニッシュにフランスパンにダヨーンのスウィートなトマトにお野菜のサラダにホワイトユールのおいしいお水といただいて、いつものお薬とか風邪薬とか胃薬とか咳止めシロップとか服薬して、元気もーりもーり気分はポパイなんですねぇとエーデルワイスの先生はゆうしゃとけんじゃとカーチャンとそんなお話をしていた。
ロビン・ウィリアムズのポパイ面白かったねなんて半世紀近く前位の映画だったような。そんな記憶だ。
食後にラムネソーダアイスをカーチャンとゆうしゃとけんじゃはいただいて、八十三年の夏休みの綱島温泉を思い出すのだった。
速水きゅんとメイド姫のカミーユとシーブックを描いたので、対比で年相応に描いた速水きゅんとメイド姫はデフォルメで気分転換に描いたので、キリ番お礼画イラストも一段落したので、メイキング風に下絵から彩色まで見開きでギャラリーに格納して、二時半にツチブタ先生のアレルギーのお薬を服薬して、おゆうごはんの麻婆茄子丼に合わせるジャスミン茶を水出しして、冷蔵庫でじっくり抽出。
大絶賛シエスタ日和のシエスタ休憩の時間帯で、ゆうしゃとけんじゃはカーチャンとゴロゴロタイムなのだ。
スペインの村ののどかなおひるねタイムだった。
そしてスペインの村が梅雨明けしてしまい、夏休みきたるなのだ。ハイティーはお抹茶のわらび餅にブルーハワイのフラッペに麻婆茄子丼にスウィートなスイカと長い商店街のカレーのお菓子にジャスミン茶とホワイトユールのおいしいお水といただいて、いつものお薬とか風邪薬とか胃薬とか服薬して、歯磨きして神きゅんのうがい薬でうがいして、陽は美しく暮れなずみ黄金色に染まる景色を眺めながら、けんじゃのお部屋にて一日を終えて眠りに就くのだった。おやすみなさい良い夢をとお休み前の挨拶を交わしながら眠り支度をして、二段ベッドで今日も一日楽しかったねなどと語らいつつも、ゆうしゃとけんじゃは夢まどろむのだった。
***

コメント

[ ログインして送信 ]

名前
コメント内容
削除用パスワード ※空欄可