航海日誌
投稿用原稿用紙四十八枚
2026/07/12 12:27サイト関連日常お絵描き執筆活動
7月12日(日)
【Serinyàと喉風邪】
喉風邪引いてきっついなぁ。
今日のお絵描き教室は四十八枚の投稿用原稿用紙を四冊のプレゼンホルダーに収納して、ちまちまホームページのお礼画やキリリクイラストをその四冊を目処に描いていきたいところ。
プレゼンホルダーは全部で八冊あり、フル収納すると九十六ページ分位入るのかな。
百頁の本一冊か、ワンコイン本夏冬二冊分は八冊のプレゼンホルダーに収納できる感じだよとサンタ・グラーフは言い、ゆうしゃとけんじゃはカミーユとシーブックと一緒にお絵描き教室を楽しんでいた。
昨夜は今年初の寝苦しい夜で、クーラーに喉がびっくりしたんだろうね。朝には喉風邪で、昨日のイレブンジス半に飲んだツチブタ先生のアレルギーのお薬二種類セットは翌朝四時半にはだいたい抜けてきてはいる感じで、朝の九時半とかに飲むのが、まあお薬二種類セットの場合は安全そう。
朝摘みジェムリンゴを収穫して、旅人の鐘を鳴らして旅人からお土産をもらって、ゆうしゃミッションを順調にこなして、窓辺とお庭と教室棟とガレージの鉢植えに朝の灌水作業などを済ませて、如雨露に汲み置きのお水をためておいた。侘び寂であり静謐なる禅の世界なのだ。
本日のエーデルワイス流モーニングは朝粥に梅ちりめんと家庭菜園の山椒とチキンを添えてジャスミン茶といただいて、まったりと。
らんらんちはピザパン、おゆうごはんは油淋鶏とのことで、五人は喫茶店エリアでいくつかお茶を作り置きしておき、あら熱をとり少し冷ましてから冷蔵庫で冷やしておこうねとなり、サンタ・グラーフからトレジャーボックスのギフトボックスに入った十四枚のゲームコインをもらって、カロル先生お手製の対戦ゲームのテーブル席にモルゲンタウチャイのトロピカルドリンクと長い商店街のカレーのお菓子を置いて、四人でテトリスを一日一時間まで遊ぶのだった。
テトリス対戦が終わり、五人は残り四十八枚の投稿用原稿用紙に四コマ漫画の枠線を引いて、一頁あたり八カットのなんとなくストーリー性があるようなサイレント台詞なし漫画を描こうかなと考えていた。
例えばカービィとかならかなり楽に作画できるかもとは思った。
ただカラー原稿にするかトーンを貼る感じのモノクロ原稿にするのかはかなりの迷いどころだ。
最近の国際情勢を考慮すると五十二ページ表紙も本文もすべてスミ刷りというスタンダードに最適解なワンコイン本がやはりスマートなんだろうなぁ。
フルカラー表紙にするなら二十八ページ本文スミ刷りがやはり無難なのだろうし。
フルカラー印刷かスミ刷りかは国際情勢に左右されそう。状況によっては印刷所でカラー情報をグレースケールかなんかに変換してもらってスミ刷り……かなぁ。
九時半にツチブタ先生のアレルギーのお薬二種類セットを服薬しているから明日の朝四時は今朝の六時台みたいに快適なお薬によるスイマーも抜けて水やりできそう。
まあ日中が寝て曜日だけど夏場は水やりの関係でこうでもしないと鉢植えが水涸れしちゃう。
イレブンジスはピザパンにコモンズベリーバナナトーストにみかんとバナナのヨーグルトをウィンターメルヘンといただいて、あとはお座敷部屋にてゴロゴロタイムかなといった塩梅のお薬からくる猛烈なスイマー状況。
***
五人はジャスミン茶とジェムリンゴで作るアップルクランブルを淹れて、あら熱をとり少し冷ましてから冷蔵庫で冷やしておいたりしながら、シエスタ休憩の時間帯はのどかに過ぎゆくスペインの村のハイティーの時間帯となり、まったりと喫茶店エリアで水分補給したりしながら、シエスタ文化に溶け込んでいた。
一方その頃のヘルキャット号のメンバーは海のお魚ちゃんとかを釣りまくって、オーシャンフィッシング三昧であったという。
日が暮れる頃にはホワイトユールの港に入港して、喫茶店エリアに向かい、釣果に大満足しつつも、おゆうごはんの唐揚げ油淋鶏に白米にキュウリとモズクの酢の物にスウィートなトマトにスイカとアップルクランブルとジャスミン茶でみんなで乾杯して、いつものお薬を服薬して、歯磨きして神きゅんのうがい薬でうがいして、陽は美しく暮れなずみお座敷部屋の隣の客間にてそれぞれゆっくりと休むのであった。
おやすみなさい良い夢をとおやすみ前の挨拶を交わしながら眠り支度をして、二段ベッドで今日も一日楽しかったねなどと語らいつつも、みんなは夢まどろむのだった。
美しき調べを奏でるピアノの演奏に耳を傾けながら、エーデルワイスの先生のピアノを楽しむ黄昏時にリラクゼーションみを感じながら……。
***
【Serinyàと喉風邪】
喉風邪引いてきっついなぁ。
今日のお絵描き教室は四十八枚の投稿用原稿用紙を四冊のプレゼンホルダーに収納して、ちまちまホームページのお礼画やキリリクイラストをその四冊を目処に描いていきたいところ。
プレゼンホルダーは全部で八冊あり、フル収納すると九十六ページ分位入るのかな。
百頁の本一冊か、ワンコイン本夏冬二冊分は八冊のプレゼンホルダーに収納できる感じだよとサンタ・グラーフは言い、ゆうしゃとけんじゃはカミーユとシーブックと一緒にお絵描き教室を楽しんでいた。
昨夜は今年初の寝苦しい夜で、クーラーに喉がびっくりしたんだろうね。朝には喉風邪で、昨日のイレブンジス半に飲んだツチブタ先生のアレルギーのお薬二種類セットは翌朝四時半にはだいたい抜けてきてはいる感じで、朝の九時半とかに飲むのが、まあお薬二種類セットの場合は安全そう。
朝摘みジェムリンゴを収穫して、旅人の鐘を鳴らして旅人からお土産をもらって、ゆうしゃミッションを順調にこなして、窓辺とお庭と教室棟とガレージの鉢植えに朝の灌水作業などを済ませて、如雨露に汲み置きのお水をためておいた。侘び寂であり静謐なる禅の世界なのだ。
本日のエーデルワイス流モーニングは朝粥に梅ちりめんと家庭菜園の山椒とチキンを添えてジャスミン茶といただいて、まったりと。
らんらんちはピザパン、おゆうごはんは油淋鶏とのことで、五人は喫茶店エリアでいくつかお茶を作り置きしておき、あら熱をとり少し冷ましてから冷蔵庫で冷やしておこうねとなり、サンタ・グラーフからトレジャーボックスのギフトボックスに入った十四枚のゲームコインをもらって、カロル先生お手製の対戦ゲームのテーブル席にモルゲンタウチャイのトロピカルドリンクと長い商店街のカレーのお菓子を置いて、四人でテトリスを一日一時間まで遊ぶのだった。
テトリス対戦が終わり、五人は残り四十八枚の投稿用原稿用紙に四コマ漫画の枠線を引いて、一頁あたり八カットのなんとなくストーリー性があるようなサイレント台詞なし漫画を描こうかなと考えていた。
例えばカービィとかならかなり楽に作画できるかもとは思った。
ただカラー原稿にするかトーンを貼る感じのモノクロ原稿にするのかはかなりの迷いどころだ。
最近の国際情勢を考慮すると五十二ページ表紙も本文もすべてスミ刷りというスタンダードに最適解なワンコイン本がやはりスマートなんだろうなぁ。
フルカラー表紙にするなら二十八ページ本文スミ刷りがやはり無難なのだろうし。
フルカラー印刷かスミ刷りかは国際情勢に左右されそう。状況によっては印刷所でカラー情報をグレースケールかなんかに変換してもらってスミ刷り……かなぁ。
九時半にツチブタ先生のアレルギーのお薬二種類セットを服薬しているから明日の朝四時は今朝の六時台みたいに快適なお薬によるスイマーも抜けて水やりできそう。
まあ日中が寝て曜日だけど夏場は水やりの関係でこうでもしないと鉢植えが水涸れしちゃう。
イレブンジスはピザパンにコモンズベリーバナナトーストにみかんとバナナのヨーグルトをウィンターメルヘンといただいて、あとはお座敷部屋にてゴロゴロタイムかなといった塩梅のお薬からくる猛烈なスイマー状況。
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五人はジャスミン茶とジェムリンゴで作るアップルクランブルを淹れて、あら熱をとり少し冷ましてから冷蔵庫で冷やしておいたりしながら、シエスタ休憩の時間帯はのどかに過ぎゆくスペインの村のハイティーの時間帯となり、まったりと喫茶店エリアで水分補給したりしながら、シエスタ文化に溶け込んでいた。
一方その頃のヘルキャット号のメンバーは海のお魚ちゃんとかを釣りまくって、オーシャンフィッシング三昧であったという。
日が暮れる頃にはホワイトユールの港に入港して、喫茶店エリアに向かい、釣果に大満足しつつも、おゆうごはんの唐揚げ油淋鶏に白米にキュウリとモズクの酢の物にスウィートなトマトにスイカとアップルクランブルとジャスミン茶でみんなで乾杯して、いつものお薬を服薬して、歯磨きして神きゅんのうがい薬でうがいして、陽は美しく暮れなずみお座敷部屋の隣の客間にてそれぞれゆっくりと休むのであった。
おやすみなさい良い夢をとおやすみ前の挨拶を交わしながら眠り支度をして、二段ベッドで今日も一日楽しかったねなどと語らいつつも、みんなは夢まどろむのだった。
美しき調べを奏でるピアノの演奏に耳を傾けながら、エーデルワイスの先生のピアノを楽しむ黄昏時にリラクゼーションみを感じながら……。
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