航海日誌
サロンパス
2026/10/21 13:09サイト関連日常お絵描き執筆活動
10月21日(水)
【サロンパスで治癒するかなぁ?】
昨日の朝、スヌーピーコラボで両肩にエコバッグをかけて三千歩位歩いたら両膝上と両足首が痛くなり、サロンパスを四枚貼って仮眠したら痛みは消えたけど、トシかなぁ?それともエコバッグを両肩にかけて三千歩位歩くとバランスの悪い歩き方にでもなったのかな。
スポーツしていると両膝小僧がガクガク笑っているぞとかのたとえ話を思い出して、重心のかけ方が悪かっただけかな?
こういう痛み方は初めてなので、ちょっとトレーニングして足を鍛えた方がよいかもとけんじゃは思った。
ゆうしゃとけんじゃはヘアバンドして、ちゃちゃまるのアクアセラムウォッシュで夜洗顔して、たぬきちホワイトニングセラムローションとジュンのリペアミルクとニベアクリームでお肌と両腕と首筋を整えて、夜洗顔は気持ちいいねとキャイキャイしていた。
ミッドナイト・ハイティーはジェノベーゼに東京紅茶こうしゅんとホワイトユールのおいしいお水といただいて、小腹を満たすと、ゆるりとした秋の夜長を楽しむのだった。
ゴロゴロ猫艦長と速水きゅん達は縁側にちゃぶ台を置いて晩酌をカーチャンと楽しんでいた。
今日のマリアージュは幸ふくおだんご【みたらし】に栗饅頭に吉成園の玉露に近い煎茶と東京紅茶こうしゅんといただいて、至福のひとときを過ごしていた。
しあわせ~な夜更けなのニャ……こゆい秘伝のみたらしのタレがたっぷり絡まるみたらしだんごはそれはそれは美味であったという。晩酌がはかどって仕方がない。
和の茶の儀式に精通したフードペアリングがたまらない。
ゆうしゃとけんじゃは茶の儀式を終えると左耳の中の違和感や痛みやかゆみは化膿かなとけんじゃは思い、リンデロンVG軟膏を綿棒につけて左耳の中に塗布した。
その後何回寝て起きても五回くらい一晩中、汚職のポリ公の悪夢を見続けたゆうしゃとけんじゃは殺気立っていた。
朝起きてお素麺とホワイトユールのおいしいお水といただいて、いつものお薬とか胃薬とか服薬して、ちょっとぐったりと。
そしてゆうしゃとけんじゃは怒りのドカ食いでスヌーピーコラボのチョコレートケーキドーナツとチョコレートがけボーロとルイボスティーを二人でシェアしてストレス発散した。
スヌーピーコラボのスイーツで怒りが中和されたので、ゆうしゃとけんじゃは朝摘みジェムリンゴを収穫して、マホロアからプレゼントボックスに入ったジェムリンゴを受け取り、旅人の鐘を鳴らして旅人からお土産をもらって、ゆうしゃミッションをこなしたり、窓辺やお庭や教室棟やガレージの鉢植えに朝の灌水作業などを済ませて、如雨露に汲み置きのお水をためる。侘び寂であり、静謐なる禅の世界なのだ。
スヌーピーコラボのメープルバウムクーヘンとウィンターメルヘンにラム・キャンディスを一匙加えていただいて、ゆうしゃとけんじゃはカーチャンと茶の儀式を通じて、しあわせ~な気分になり、すっかり怒りが中和されたので良かったねとエーデルワイスの先生とカロル先生はニコニコしていた。
でもエーデルワイスの先生は不思議に思い、今日は忍者屋敷にいかないの?とゆうしゃとけんじゃに訊ねると、けんじゃの足の調子もあるしサッカーしたくなるから今日はスヌーピーコラボのスイーツでサッと中和できたし、ちょっとそのあたりを試してみたくてと喫茶店エリアのカウンター席でお茶しながら、まったりと。
カーチャンがサロンパスをくれて、そろそろ効かなくなりまた両膝小僧の上の方だけ鈍痛が出始めたのでけんじゃはサロンパスを貼り替えた。
喫茶店エリアでログインボーナス七日目の研究ポイント二十五を受け取り、これで十月第三週のログインボーナスも皆勤賞なのだ。
イカのフライを少しつまみながらウィンターメルヘンをいただいて、イレブンジスはお蕎麦に吉成園の玉露に近い煎茶といただいて、しばし午睡のまどろみ感がほんのりと心地よい大絶賛シエスタ日和のシエスタ休憩真っ盛りの時間帯となり、ゆうしゃとけんじゃはお座敷部屋にてゴロゴロタイムなのだ。マリナさんのゴロゴロソングをカラオケしたりしながら、のどかなスペインの村のおひるねタイムなのだ。
おゆうごはんは牛すき焼き丼なものだから、おゆうごはんに合うお茶は何が良いだろうねなんてお話をしたりしながら、いくつかお茶を作り置きしておき、あら熱をとり、少し冷ましてから冷蔵庫で冷やしておこうねとなり、ゆったりとしたおひるねタイムだった。
おひるねタイムになり、サンタ・グラーフとカミーユとシーブックが喫茶店エリアにやってきて、けんじゃの両膝小僧の調子はどう?とそんな会話を振られて、けんじゃはサロンパスを貼っていると劇的に楽ではあるけど、両膝付近足に力が入らなくて、トイレにも苦労する感じとぶっちゃけた。
おなか痛いだけで足に力が入らなくてきばれなくて、スッキリしなくて尿カテの時みたい痛覚でなるんだと思うと言って、尿カテの時は十日に一度くらいの間隔でめちゃくちゃ落ち着く事があり、その時スッキリ出たから、何か下半身の痛覚と排泄は関係あるんだろうねと、そんなおしゃべりをしながら、五人はおゆうごはんの牛すき焼き丼を楽しみにちょっとシエスタタイムを楽しむのだった。
***
時間差で筋肉痛みたいな感じで両膝と首が痛くなりだしたので両膝小僧上と首にサロンパスを貼って、おゆうごはんのガリバタチキンにダヨーンの新米にお野菜のサラダに冷や奴にめかぶを添えて、吉成園の玉露に近い煎茶とホワイトユールのおいしいお水といただいて、いつものお薬とか胃薬とか風邪薬とか服薬して、歯磨きして神きゅんのうがい薬でうがいして、陽は美しく暮れなずみ黄金色に染まる景色を眺めながら、お座敷部屋の隣の客間にて一日を終えて眠りに就くのだった。おやすみなさい良い夢をとお休み前の挨拶を交わしながら眠り支度をして、二段ベッドで今日も一日楽しかったねなどと語らいつつも、五人は夢まどろむのだった。
***
10月22日(木)
【ダヨーンの店】
【サロンパスで治癒するかなぁ?】
昨日の朝、スヌーピーコラボで両肩にエコバッグをかけて三千歩位歩いたら両膝上と両足首が痛くなり、サロンパスを四枚貼って仮眠したら痛みは消えたけど、トシかなぁ?それともエコバッグを両肩にかけて三千歩位歩くとバランスの悪い歩き方にでもなったのかな。
スポーツしていると両膝小僧がガクガク笑っているぞとかのたとえ話を思い出して、重心のかけ方が悪かっただけかな?
こういう痛み方は初めてなので、ちょっとトレーニングして足を鍛えた方がよいかもとけんじゃは思った。
ゆうしゃとけんじゃはヘアバンドして、ちゃちゃまるのアクアセラムウォッシュで夜洗顔して、たぬきちホワイトニングセラムローションとジュンのリペアミルクとニベアクリームでお肌と両腕と首筋を整えて、夜洗顔は気持ちいいねとキャイキャイしていた。
ミッドナイト・ハイティーはジェノベーゼに東京紅茶こうしゅんとホワイトユールのおいしいお水といただいて、小腹を満たすと、ゆるりとした秋の夜長を楽しむのだった。
ゴロゴロ猫艦長と速水きゅん達は縁側にちゃぶ台を置いて晩酌をカーチャンと楽しんでいた。
今日のマリアージュは幸ふくおだんご【みたらし】に栗饅頭に吉成園の玉露に近い煎茶と東京紅茶こうしゅんといただいて、至福のひとときを過ごしていた。
しあわせ~な夜更けなのニャ……こゆい秘伝のみたらしのタレがたっぷり絡まるみたらしだんごはそれはそれは美味であったという。晩酌がはかどって仕方がない。
和の茶の儀式に精通したフードペアリングがたまらない。
ゆうしゃとけんじゃは茶の儀式を終えると左耳の中の違和感や痛みやかゆみは化膿かなとけんじゃは思い、リンデロンVG軟膏を綿棒につけて左耳の中に塗布した。
その後何回寝て起きても五回くらい一晩中、汚職のポリ公の悪夢を見続けたゆうしゃとけんじゃは殺気立っていた。
朝起きてお素麺とホワイトユールのおいしいお水といただいて、いつものお薬とか胃薬とか服薬して、ちょっとぐったりと。
そしてゆうしゃとけんじゃは怒りのドカ食いでスヌーピーコラボのチョコレートケーキドーナツとチョコレートがけボーロとルイボスティーを二人でシェアしてストレス発散した。
スヌーピーコラボのスイーツで怒りが中和されたので、ゆうしゃとけんじゃは朝摘みジェムリンゴを収穫して、マホロアからプレゼントボックスに入ったジェムリンゴを受け取り、旅人の鐘を鳴らして旅人からお土産をもらって、ゆうしゃミッションをこなしたり、窓辺やお庭や教室棟やガレージの鉢植えに朝の灌水作業などを済ませて、如雨露に汲み置きのお水をためる。侘び寂であり、静謐なる禅の世界なのだ。
スヌーピーコラボのメープルバウムクーヘンとウィンターメルヘンにラム・キャンディスを一匙加えていただいて、ゆうしゃとけんじゃはカーチャンと茶の儀式を通じて、しあわせ~な気分になり、すっかり怒りが中和されたので良かったねとエーデルワイスの先生とカロル先生はニコニコしていた。
でもエーデルワイスの先生は不思議に思い、今日は忍者屋敷にいかないの?とゆうしゃとけんじゃに訊ねると、けんじゃの足の調子もあるしサッカーしたくなるから今日はスヌーピーコラボのスイーツでサッと中和できたし、ちょっとそのあたりを試してみたくてと喫茶店エリアのカウンター席でお茶しながら、まったりと。
カーチャンがサロンパスをくれて、そろそろ効かなくなりまた両膝小僧の上の方だけ鈍痛が出始めたのでけんじゃはサロンパスを貼り替えた。
喫茶店エリアでログインボーナス七日目の研究ポイント二十五を受け取り、これで十月第三週のログインボーナスも皆勤賞なのだ。
イカのフライを少しつまみながらウィンターメルヘンをいただいて、イレブンジスはお蕎麦に吉成園の玉露に近い煎茶といただいて、しばし午睡のまどろみ感がほんのりと心地よい大絶賛シエスタ日和のシエスタ休憩真っ盛りの時間帯となり、ゆうしゃとけんじゃはお座敷部屋にてゴロゴロタイムなのだ。マリナさんのゴロゴロソングをカラオケしたりしながら、のどかなスペインの村のおひるねタイムなのだ。
おゆうごはんは牛すき焼き丼なものだから、おゆうごはんに合うお茶は何が良いだろうねなんてお話をしたりしながら、いくつかお茶を作り置きしておき、あら熱をとり、少し冷ましてから冷蔵庫で冷やしておこうねとなり、ゆったりとしたおひるねタイムだった。
おひるねタイムになり、サンタ・グラーフとカミーユとシーブックが喫茶店エリアにやってきて、けんじゃの両膝小僧の調子はどう?とそんな会話を振られて、けんじゃはサロンパスを貼っていると劇的に楽ではあるけど、両膝付近足に力が入らなくて、トイレにも苦労する感じとぶっちゃけた。
おなか痛いだけで足に力が入らなくてきばれなくて、スッキリしなくて尿カテの時みたい痛覚でなるんだと思うと言って、尿カテの時は十日に一度くらいの間隔でめちゃくちゃ落ち着く事があり、その時スッキリ出たから、何か下半身の痛覚と排泄は関係あるんだろうねと、そんなおしゃべりをしながら、五人はおゆうごはんの牛すき焼き丼を楽しみにちょっとシエスタタイムを楽しむのだった。
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時間差で筋肉痛みたいな感じで両膝と首が痛くなりだしたので両膝小僧上と首にサロンパスを貼って、おゆうごはんのガリバタチキンにダヨーンの新米にお野菜のサラダに冷や奴にめかぶを添えて、吉成園の玉露に近い煎茶とホワイトユールのおいしいお水といただいて、いつものお薬とか胃薬とか風邪薬とか服薬して、歯磨きして神きゅんのうがい薬でうがいして、陽は美しく暮れなずみ黄金色に染まる景色を眺めながら、お座敷部屋の隣の客間にて一日を終えて眠りに就くのだった。おやすみなさい良い夢をとお休み前の挨拶を交わしながら眠り支度をして、二段ベッドで今日も一日楽しかったねなどと語らいつつも、五人は夢まどろむのだった。
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10月22日(木)
【ダヨーンの店】
