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…うん、そうだね。君は正しいよ。


正しさは必ずしも正義にはならない。


関係ねーよ、あいつなんて。


いつしか夢を見ることをやめてしまうの。


忘れてしまうくらいなら、大人になりたくない。子供のままでいたい。


聞こえますか?…わたしは、貴女が、だいすきですよ。


あたしたちがその運命を絶ち切ってみせる!そしたら、永遠じゃないでしょ?


あいつの最期なんざ見たくねえよ。だから、最期になんかさせねえ。


このあいだ来たときより、品揃えがよくなりましたね。


またこの街に来るなんて…因果かしら、やっぱり。
(始まりの街。終着点。)

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