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生命の炎。強き者の炎は、たとえ凍らせても決して尽きることなく、燃え続けるのだ。


己の強さを反映するもの。


奏を総員で探した。
(あの音を、ずっと探してるんだ。)


世界は広いけどさ、同じ空のしたで生活してんだし。また会えるって。絶対。
(だからさ、泣かないでよ。)


「いつか」の可能性なんていらない。俺は欲しいものは、自分から取りに行く。


確実に手に入れるために。


辛いときはたくさん悩んで、たくさん愚痴って、ひとに頼っていいの。むしろ頼りなさい。ひとりは無力よ。どんな壁も、一人では乗り越えられないわ。そのための仲間なんだから。


私たちの役目を奪わないで。


宛先を省略するな、誰宛かわかんねーだろうが!


地味なコだけど、笑った顔がすごく綺麗で。

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