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私は貴方が嫌いです。


どうかそのまま、私を忘れて。


ぐるぐる廻り君にまた出会う。


珍しい彼女の姿に思わず頬が緩む。


本当に、かぁいーな、お前は。


理由なんてなくて。言うなれば、本能、直感。彼女のすべてに惹かれた。


キャラを脱ぎ捨てて、愛しています、と全力で叫んでやりたい。


うそつきな俺の心は、いつもあいつを傷つける。


一目惚れって本当にあるんだなぁ。


あー…その、あれだ。へたくそな文章だけど読んでくれ。こんなの!初めて書いたんで!

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