依存症
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口付ける度に苦い味がした。
ロマンティックでも何でもない香りが逆にエロく感じるのは、オレが洗脳されているのだろう。
「んっ……はぁっ……」
舌を絡ませ合えば、いやらしい糸が二人を繋ぐ。
「んっ…もうこのくらいでいいよ…今日は乗りたい気分」
胸を押されてベッドに仰向けになる。
手際良くオレの下半身を露わにさせると跨った。
「んっ…いいっ…」
感じる箇所を探り自分で擦り付ける。
「ぁっ…入っちゃう…」
「…ゴムは?」
「大丈夫…安全日だからっ…」
「っ……」
締め付けられる熱い感覚に、⚫︎⚫︎のナカに入ったことが分かった。
「んっ…ここ…良ぃ…」
受け身でない彼女はよくオレの上で腰を振る。
甘い声を出しながら夢中になっている⚫︎⚫︎を見て、自身の変化を感じた。
「んぁっ…大っきい…」
腰を下ろすたびに卑猥な音が響く。
性器だけ貸しているんじゃつまらない。
⚫︎⚫︎の胸の下着を外し、両手で突起を摘み上げた。
「ぁっ…!やだっ…そこっ…」
顔を顰める⚫︎⚫︎を攻めるように、腰を打ちつけた。
「やぁっ…!動いちゃっ…だめ……」
「っ…溢れすぎでしょ…」
「だって…そこっ…イイっ…」
「…知ってる」
「んっ…早くっカカシの…ちょうだいっ」
目を潤ませて乞う。
「イイよ…淫乱」
「んっ…ぁぁ…んっ…!」
白濁した液体をそのままナカへ吐き出した。
