バッドエンドで終わらせない
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「ココ…好きすぎでしょ…」
「んんっ…!ぁっ…!」
何度果てたのかわからない。
カカシの指が秘部の弱い部分を掻き回す。
「っ…!また出ちゃうっ…」
「イイよ」
「ぁっ…やだっ…!」
初めて到達する快楽に身体が震える。
⚫︎⚫︎の胸を舐めていた顔を上げて言う。
「あーあ、またオレのベッドびしょびしょにして…」
困るんだけどね…とカカシは言う。
「どうしてくれるの?」
「ぁっ…ごめんなさっ…」
「こんなに自分ばっかりよがって…ソイツ満足させてあげられるの?」
「んぁっ…!もうヤダぁっ…」
お酒で力の入らなくなった身体は言う事を聞かない。
「ねぇっ…もうやめてっ…」
「まだまだこれからでしょ」
「もうっ諦める…からっ……」
「勝手なこと言わないの」
敏感になった秘部に自身をねじ込む。
「ぁっ…!ウソっ…カカシのっ…」
驚いて目を見開いた⚫︎⚫︎と目が合った。
「オレが特別に試してあげるよ」
音を立てて腰を打ち付ける。
「っ……ぁっ…やだっ…!」
「反応はイイね」
「バカっ…抜いてっ…」
「待ってよ。イイとこ探すから」
「ぁっ…!っ……」
⚫︎⚫︎の身体が跳ねる。
「ココね。確かにシまる…」
「んんっ…っ…ぁっ…」
「…⚫︎⚫︎って名器なんだね」
「…知らないっ……そんなの…」
(なるほど…それで離れたくない奴もいたのか…)
男に抱かれたことがチラつけば、もっと悲痛な声が聞きたくなる。
「ほら…もっと声聞かせてよ」
「ぁっ!やだっ…そこばっかりっ…」
また果てたのだろう。
一瞬身体に力が入った後、脱力する。
「イイね…もっと付き合ってよ」
「っ…もうっ…ダメっ…」
「それじゃ振り向いてもらえないよ」
「ぁっ…!カカシっ…」
何度イかせたのかわからない。
涙を流しながら懇願された頃、制御していたオレも果てた。
